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 「体にやさしい食」がコンセプトの同店で8月26日より「選べる小丼ランチセット」がスタート。今回、ご紹介するのは3種類あるメニューの中で唯一のお肉を使った丼ぶり「牛ロースステーキ玄米小丼(1980円、税込)」です。肉質のやわらかな牛ロースに焦がしにんにくを利かせたしょうゆだれがマッチし、ヘルシーな玄米ごはんが全体を飽きのこない味にまとめあげています。小丼メニューはこのほか、「うなぎと卵のふわふわ玄米小丼」、「鮪とアボカドのピリ辛玄米小丼」があり、すべてに点心3点盛り合わせがセットに。同メニューを始めとしたメイン料理を一品注文するだけで、サラダやキッシュなど約40種類の野菜料理が堪能できるベジタブルビュッフェ、5種類以上のデザート、ドリンクバーが同時に楽しめることができ、大変お得なランチが楽しめます。



42.98042,144.387356

ユーヨーテラス クシロ

住所:釧路市大川町2-5 釧路センチュリーキャッスルホテル1F
電話番号:0154-43-2111
営業時間:ランチ  11:30~14:30(LO14:00)ディナー 17:30~21:00(LO20:00)
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年8月25日号掲載時点のものです。

自家製麺とあっさりスープのハーモニーを楽しんで

 まもなく開店5周年を迎える『らぁめん 華』。店主を始めスタッフがすべて女性で、明るい雰囲気のお店です。あっさり系のスープと細縮れ麺は、釧路ラーメンならでは!麺を太麺に変えたり、麺の硬さをリクエストできたり、味を薄くしたいという方のためのスープが用意されていたりと、できるだけお客様のご要望に応えてくれるとのこと。『日替わりランチ(770円)』は、醤油または塩味のラーメンと小ライスに、おかず一品と漬物が付いているんですよ(平日11時~15時、数量限定)。トッピングは定番の『味付けたまご』や『チーズ』などの他、3枚にスライスした『もち』が意外とラーメンに合うと好評です。なお、表示価格は税込みです。



冷たい塩ラーメン(夏季限定)〈720円〉
冷たいスープの塩ラーメンに、塩麴に漬けた鶏肉チャーシューがよく合います。一度食べたらリピート間違いなし! 8月末までの提供予定です。



あんかけラーメン醤油〈890円〉
以前は冬季限定でしたが、好評につき通年メニューになりました。豚肉や野菜など具材の旨みが、あんかけスープにしっかりしみ込んでいます。



43.016525,144.31896

らぁめん華

住所:釧路市星が浦大通2-9-22
電話番号:0154-51-5313
営業時間:11:00~15:00/17:00~19:00
定休日:火曜日(祝日の場合営業、翌平日休み)

記事の内容は週刊fit2017年8月18日号掲載時点のものです。

 釧路を代表する洋食の老舗『レストラン トキワ』。現在の店主は三代目で、伝統の味を守りつつも、常に新しいアイディアでメニューの開発をし続けています。『デラックスランチ(1650円、税別)』は人気のカニコロッケに、タルタルソースでいただくエビフライ、デミソースのハンバーグに、やわらかなイタリアンチキンはトマト風味のソースと、味に変化を持たせています。どれも単品でもおかしくないほどの料理が一皿に盛られているんですよ。サラダ、ライス、スープ、コーヒーとアイスクリームが付いていて、まさに「おとなのためのお子様ランチ」なんです。昔なつかしい銀皿に入っているアイスクリームは、バニラ、かぼちゃ、抹茶、フルーツアイスから選べます。テーブル席の他、奥には10人ほどが座れる和室もあり、宴会や貸し切りパーティーもできるので、家族や友達との楽しいひとときにいかがですか。



42.992698,144.39123

レストラン トキワ

住所:釧路市新富町9-9
電話番号:0154-22-5311
営業時間:11:00〜14:00/17:00〜21:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年8月18日号掲載時点のものです。

 鳥取のビッグハウスにある『とんかつ 和幸』。店主はこの道40年のベテラン料理人。『チキンチーズかつ定食(800円)』の鶏肉は国産にこだわっていて、大きなムネ肉はやわらか。とろけるチーズを挟んで揚げていて、クリーミーなチーズは肉にもご飯にもよく合います(チーズを使っているため、提供までに少々時間のかかる場合があります)。テーブルに甘口と辛口のタレがあるので、お好みでどうぞ。他に豚、ビーフ、メンチのかつや、ザンギ、生姜焼き、海老フライ、天婦羅などの各種定食や、ウナギ丼や豚丼もありますよ。サラダや週替そばなどが付いた『週替わり特製ランチセット(700円、11~20時)』や、定食とそばなどがセットになった『月替セットメニュー(800円)』はボリュームがあって、リーズナブル。詳しくは店内の表示をチェックしてください。なお、表示価格は税込みです。



43.009237,144.361813

とんかつ 和幸

住所:釧路市鳥取大通2-2-8 ビッグハウス内
電話番号:0154-52-2614
営業時間:11:00〜20:00
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年8月10日号掲載時点のものです。

自家製麺とあっさりスープのハーモニーを楽しんで

 鳥取大通の『銀龍』は、創業から35年以上経った、地域に根付いたお店です。スープは鶏ガラベースのダシにイワシの削り節を加え、あっさりしていながらも、コクと深みがあります。釧路ラーメンならではの、自家製の細縮れ麺との相性もピッタリ。とんかつやミニ丼などに、ラーメンの付いたセットメニューも各種あるんですよ。ラーメン以外にも、スパゲティや丼物、カレーライスに、ギョウザや野菜炒めなど、幅広いメニュー構成。『生姜焼き定食(1200円)』など定食も揃っていて、野菜を一緒に炒めてくれる焼肉を使った定食も好評。店舗は鳥取大通に面していますが、建物の裏手に駐車場があるので、お車の方はそちらをご利用ください。なお、表示価格は税込みです。



味噌野菜ラーメン〈950円〉
キャベツや白菜、ピーマン、ニンジン、きくらげなど、野菜の旨みがスープに染み込んだまろやかなスープは、白みそをブレンドしています。



チャーハンセット〈850円〉
小ラーメンと小チャーハンに、サラダが付いているのがウレシイですね。ラーメンだけでは物足りないという方にオススメ !



43.01715,144.334841

銀龍

住所:釧路市鳥取大通8-7-12
電話番号:0154-51-8480
営業時間:11:00〜14:30/17:00〜21:30(日祝〜20:30)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年8月4日号掲載時点のものです。

 5月にオープンした『和食 すずなり』。気軽に本格和食を楽しめると、近ごろ評判のお店です。オーナーは釧路市内の割烹料理店やホテルで料理長等を歴任。35年の経験と技から生まれる料理はどれも絶品ですよ。なかでも『海老天重御膳(1650円)』は、海老4本に旬の野菜がのった天重に、汁物、香の物がついた豪華な一品。カラッと揚がった天ぷらと、上品なたれのバランスがたまりません。厳選した国産うなぎをじっくり焼き上げた、お店こだわりの『うな重(3800円)』もオススメですよ。ご飯はすべて新潟県産コシヒカリを使用。昼はおしゃれな和食ランチ、夜は各種御膳のほか『海老鬼殻焼き』、『生麩田楽』といった一品料理や銘酒を味わえます。10名前後の宴会にも対応してもらえるので、ちょっとした会食にもいいですね。和食一筋35年の味を、あなたもぜひ召しあがれ!※なお価格は税込です。



42.977118,144.392017

和食 すずなり

住所:釧路市住吉1-11-38
電話番号:0154-42-5550
営業時間:11:30〜14:30(LO)、17:30〜20:30(LO)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年8月4日号掲載時点のものです。

カフェのような2階席で4種類の辛味噌ラーメン、シメパフェが味わえます

 釧路町の人気店「らーめんむかし屋」の末広店が7月7日にオープン。むかし屋といえば、削り節とコンブをベースにしたスープと道産小麦の自家製極細麺のあっさりラーメンが看板メニューですが、末広店では限定メニューとして辛味噌ラーメンをラインナップしました。まろやかな辛さが特徴の『辛味噌らーめん[赤](830円)』は本店との共通メニュー。ナッツ系のコクが旨味を引き出す『辛味噌らーめん[白]、スープカレーのようにスパイシーな『辛味噌らーめん[黄]』、ゴマの香りが食欲をそそる『辛味噌らーめん[黒]』(各830円)の3種類は末広店でしか味わえません。夜の営業では『ガトーショコラのチョコレートパフェ(600円』、『贅沢4種類のベリーパフェ(600円)』の2種類も楽しめます。※価格は税別です。



辛味噌らーめん[黄]〈830円〉(ハーフ560円、焼きチーズトッピング100円)
一口目はバジルの香りが広がりスパイシーなスープカレーのような味わいで、二口目にはカレーの風味に味噌の旨味が加わったまろやかな味わいに。焼きチーズ(100円)のトッピングでさらに美味しさアップ!



辛味噌らーめん[白]〈830円〉(ハーフ560円)
風味豊かな北海道産の大豆をふんだんに使用した味噌に、クルミなどナッツ系の旨味、唐辛子、山椒の風味がベストマッチ。



42.984217,144.38544

らーめんむかし屋 末広店

住所:釧路町光和4-18-3
営業時間:11:00~20:30(L.O.20:00)
定休日:水曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2017年7月28日号掲載時点のものです。

 今年5月、中園町にオープンした『珈琲堂 lino』。厳選した豆をサイフォンで淹れたこだわりのコーヒー、手作りケーキ、パフェなどスイーツ類のほか食事メニューも充実しています。なかでも開店以来人気なのが『ビーフシチューセット(1200円)』。ほろほろになるまで煮込んだ大きめのビーフは食べごたえ充分!デミグラスソースの芳醇な香りと野菜の甘みをしっかり味わえる贅沢な一品です。グラスワインを添えておしゃれなディナーを楽しみたい日にもピッタリですよ。そのほか、11時〜14時のランチタイムには『おにぎりプレート』や『パンプレート』(各780円)、レギュラーメニューにはフライやグラタンなど、手作りにこだわったやさしい味が楽しめます。本格コーヒーと美味しい食事、居心地のいい空間。あなたもlinoでくつろぎの時間を過ごしませんか?なお、価格は税込です。



43.004829,144.385448

珈琲堂 lino

住所:釧路市中園町2-8
電話番号:0154-65-9656
営業時間:11:00〜21:00 ※日曜日11:00〜17:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月28日号掲載時点のものです。

 栄町公園にほど近い小路の「4丁目アウル」にある『一品料理 ほっこり』。この7月に愛国から移転OPENしました。食事メニューは和食を中心に、お酒にピッタリな一品料理が並びます。お酒は全般的に揃っていますが、特に日本酒と芋焼酎は全国各地の銘酒を取り寄せているんですよ。自慢の一皿は『かに甲羅焼(880円・税込み)』。贅沢にもむき身だけを使ってあって、カニの芳醇な旨みと、店主が独自にブレンドした味噌がベストマッチ!まろやかな味噌はカニの味を邪魔することなく、互いの味を引き立て合っています。他にも日々吟味して仕入れている刺身メニューが壁のボードに掲示されているので、要チェックですよ。お食事メインの一次会はもちろん、二次会にもどうぞ。宴会(14名まで)は料理の内容や予算など相談にのってくれるので、お気軽にお問合せください。



42.984075,144.387624

一品料理 ほっこり

住所:釧路市栄町4-1(4丁目アウル1F)
電話番号:090-7655-5159
営業時間:18:00〜24:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月21日号掲載時点のものです。

夏にピッタリ 唯一無二のラーメン

 釧路町の『魚介豚骨ラーメン 古川』は、魚介ダシと豚骨のダブルスープでしっかりしたコクのある「魚介豚骨ラーメン」に定評があります。他にも「あっさり魚介」「つけ麺」「油そば」など、何度も足を運んで、あれもこれも食べたくなるラインナップ。個性的な「チーズ魚介豚骨ラーメン」もあるので、チーズ好きの方は一度お試しあれ。そして暑い時こそ辛い物を食べたくなるという方には、「魚介豚骨」や「あっさり魚介」の辛みそがオススメ。さらに夏にピッタリな冷たい麺も登場!『あっさり魚介(680円)』の「塩」と「しょう油」は、冷やしぶっかけにすることもできるんです。食券を提示する際、「冷やしにして」と店員さんに指定してくださいね。なお、価格は税込みです。



ビシソワーズスープラーメン〈780円〉
フレンチのビシソワーズスープをアレンジ。つけ麺風に食べたり、後半は麺に掛けちゃってもOK。麺や生ハムはもちろん、長ネギやメンマとの相性もいいんですよ。



魚介豚骨辛みそ〈880円〉
濃厚な魚介豚骨スープと辛みそのコラボはパンチが効いていて、クセになりそう。チャーシューや味玉のトッピングをお好みでどうぞ。



43.005691,144.40339

魚介豚骨ラーメン 古川

住所:釧路町光和4-18-3
営業時間:11:00~20:30(L.O.20:00)
定休日:水曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2017年7月21日号掲載時点のものです。

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