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  釧路公立大学正門の向かい、カラオケまねきねこの入っている東陽ビル2Fにある『サラデジャンタルNOVO』は、こだわりのスープカレーが食べられるお店。スープは鶏ガラや野菜など、厳選した20種類以上の食材を10時間以上かけて煮込んでいます。ターメリックバターライスは、S~LLまで量を選べるんですよ(LとLLはプラス料金)。毎年好評の月替わり限定メニュー『濃厚エビエキス スープカレー(ラビオリ入り、1280円・税込み)』が4月限定で復活。通常メニューの「エビスープ」よりさらに濃厚で、エビの旨みと溶かしてあるクリームチーズがスパイスの辛さと融合して、特有のコクを生み出します。もちもちの自家製ラビオリと、大きめにカットした野菜が食べ応えアリ!辛さは1番から5番まで選べるので、お好みのスープカレーが楽しめます。なお、数量に限りがあるので、品切れの際はご了承ください。



43.020627,144.394652

サラデジャンタルNOVO

住所:釧路市文苑4丁目65-2(東陽ビル2F)
電話番号:0154-38-7890
営業時間:11:30〜21:30
定休日:毎週水曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2017年3月31日号掲載時点のものです。

元祖カキそばの店で最近大人気の一品はエビ天入りのかき天そば

厚岸町出身の店主が考案した元祖カキそばが味わえる『元祖かきそば 玉川庵』。昭和47年の創業以来、変わらぬ味を求めて、市民だけでなく釧路を訪れるビジネスマンや観光客に釧路を代表する味覚の一つとして評判です。世界的にも有名なグルメ本「ミシュランガイド北海道版(2012)」でも一つ星を獲得した名店です。そばは、十勝産をメインにブレンドしたそば粉を使用し、太めに切られた手打ちの自家製麺と、ほんのり甘く素材の旨味を凝縮した出汁との相性が絶妙な味わい。かきそばの他、カキフライ、酢がきとカキ三昧が楽しめる『かきコース』(3200円)も人気です。『酢がき』と『かきフライ』は単品(各1050円)でも注文できます。※価格は税込みです。



  かき天そば〈1,850円〉
たっぷりと入ったカキのプリプリした食感と、揚げたての大ぶりなエビの天ぷらのサクサクした食感が一度に楽しめる至福な一杯。一度食べたらこの料金にも納得がいきます。


かきそば〈1,400円〉
厚岸町産のカキは、まろやかでクリーミーな味わい。ワカメも多めにトッピングされていて、出汁は磯の香りがほんのり漂います。



43.016211,144.345374

元祖かきそば 玉川庵

住所:釧路市鳥取大通5-7-17
電話番号:0154-51-4628
営業時間:11:00〜19:30
定休日:第2・第4月曜

記事の内容は週刊fit2017年3月31日号掲載時点のものです。

 春採中学校そばの春採館にある『焼鳥ダイニング つ串んぼ』は、焼鳥などの串ものや焼きものの他、お酒にピッタリの一品料理などが楽しめます。『ホルモン鍋(800円)』は一人用の鍋にホルモンとゴボウやニンジン、大根、タマネギ、豆腐などを、醤油と味噌で味付けて煮込んであります。手間暇かけて下ごしらえするホルモンは、一度一時間以上煮込んだ後、さらに野菜と一緒に煮るので、やわらかでクセがありません。ホルモンと野菜のエキスが染み出た汁は、まろやかで旨みが凝縮しているんですよ。長ネギは最後に入れているので、シャキシャキとした食感がアクセントに。大人6名様以上の宴会は通常より10%OFFとおトク。串もの各種(1本100~200円)と『焼鳥弁当(800円)』や『手羽ギョウザ(250円)』などの持ち帰りメニューもあって、事前に電話予約すれば待ち時間がないと好評です。なお、表示価格は税込みです。



42.969935,144.415144

焼鳥ダイニング つ串んぼ

住所:釧路市春採6-8-25(春採館1F)
電話番号:0154-42-4388
営業時間:16:30~23:00
定休日:毎週水曜日、第3火曜日

記事の内容は週刊fit2017年3月24日号掲載時点のものです。

あっさりもこってりもこだわりのラーメンをどうぞ

桜ケ岡の『麺道 我龍』では、あっさり系とこってり系のラーメンが食べられます。あっさり系は、王道の釧路ラーメン。スープは鶏ガラをベースにカツオやサバ、煮干しを16時間かけて煮込んでいるんですよ。麺はつるっとしたのど越しの極細麺です。こってり系は、半日ほど煮込んだ豚骨スープに中細麺。どちらの麺も道産小麦を配合するなど、製麺屋さんと試行錯誤を繰り返した特注品で、店主の想いがこもっています。通常メニューの他、季節ごとに新作ラーメンが登場。4月はつけ麺の予定です。持ち帰りもできるチャーハンは『半チャーハン(350円)』『エビチャーハン(650円)』『カレーチャーハン(700円)』など種類があって好評です。なお、表示価格は税込みです。


  魚介豚骨味噌〈750円〉
赤みそベースの豚骨スープに、魚系の旨みが合わさって、豊かなコクが感じられます。ゴマのまろやかな風味が食欲をそそり、箸が止まらないほど。


醤油(あっさり)〈650円〉
じっくり煮込んだ鶏ガラと魚介系のダシは、奥深い味わい。ツルツルとした極細麺が、あっさりスープにピッタリ!



42.962237,144.42775

麺道 我龍

住所:釧路市桜ケ岡4-10-11
電話番号:0154-92-1960
営業時間:11:30~18:00
定休日:火曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2017年2月24日号掲載時点のものです。

本場のネパールカリーが味わえる『ネパール・インドレストラン ビスターレビスターレ』。好評の食べ放題フェアが、4月9日(日)までの金曜・土曜・日曜・祝日限定で開催中です。11~15時のランチタイムは『ナン&カリーバイキング』(大人1000円、小学生600円、幼児無料、サラダ付)。5種類のナン&ライスと9種類のカリーが食べ放題。17~21時の『スペシャルディナー』(大人1500円、小学生800円、幼児無料)は、ナンやカリーだけでなく、タンドリーチキンやネパール風ギョウザの「マライティッカ」など20品以上が食べ放題なんです。どちらも+200円でソフトドリンク飲み放題、デザート食べ放題となります。豊富なカリーメニューはマイルドなものもあって、お子様にも喜ばれています。ナンはプレーンの他、チーズナンやガーリックナンなどもあるんですよ。この機会に本格カリーをご賞味あれ。



43.01194,144.357712

ビスターレ ビスターレ

住所:釧路市鳥取大通3-4-7
電話番号:0154-53-9766
営業時間:平 日11:00~15:00 17:00~21:30(LO)土日祝11:00〜22:00(LO)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年3月17日号掲載時点のものです。

釧路川を臨む、絶好のロケーションに建つ『レストラン&コミュニティ イオマンテ』。生産者の顔が分かる地場食材をふんだんに使用し、アイヌ料理の文化や精神をエッセンスにした『くしろフレンチ』とも言うべき独創的な料理が楽しめる名店です。ディナーは、『Saison』(5000円)、『Kushiro』(8000円)の2コースあり、予約制の『Memoir』(1万800円)は、結婚記念日、誕生日など特別な日の料理として人気です。『そば粉のくしろガレットセット』(3800円・デザート、コーヒー付き)は、予約制で火曜~木曜日限定のメニュー。弟子屈町のそば粉と阿寒ポークの自家製ハム、釧路管内のナチュラルチーズ、色とりどりの春野菜をふんだんに使って味はもちろん目でも楽しめ、足繁く通う常連もいる評判の一品です。予約をすればコース料理のメインにもできます。※コース料理はすべてサービス料込み、税別です。



42.982413,144.387061

レストラン&コミュニティ イオマンテ

住所:釧路市末広町2-23(河畔駐車場向い)
電話番号:0154-65-1802
営業時間:18:00~21:00(L.O)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年3月10日号掲載時点のものです。

ここでしか味わない手間ひまかけた絶品あんかけメニュー

国道44号の側道にある『中華料理 龍花飯店』は、昼時ともなるとリーズナブルな料金でボリューム満点のおいしい中華料理を食べようと大勢のお客さんで賑わう人気店。スタンダードな正油ラーメンや、バリエーション豊富なチャーハン類、ご飯類、焼きそば類の他、点心から一品料理まで幅広いメニューが揃い、どれも手間ひま惜しまず一つひとつ心を込めて作られた本格的な味わいです。特に人気が高いのは、あんかけメニューで『什景湯麺(五目あんかけラーメン)』(750円)や、『什景炒麺(五目あんかけ焼そば』(750円)はたくさんのリピーターがいる人気の一品。夜は紹興酒をたしなみながら、多彩な一品料理を楽しむこともできますよ!なお、価格は税込みです。


  脆麺(えびあんかけかた焼そば)〈750円〉
注文を受けてから揚げる麺は、表面はパリパリとしているのにフワフワとした食感で、具がたっぷりでほどよい塩味のあんがよく絡みます。


味噌坦々麺〈750円〉
ほんのり甘い味噌スープに炒った白ゴマの香ばしさが食欲をそそります。自家製のラー油が全体の味を引き締めてピリ辛好きにはたまりません。



43.005675,144.402076

中国料理 龍花飯店

住所:釧路町光和3-12-1
電話番号:0154-37-1230
営業時間:11:00~14:30(L.O.) 17:00~19:50(L.O.)
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2017年2月24日号掲載時点のものです。

『どーもどーも おお田です』は、ダーツができたり、50インチのモニターでスポーツ観戦やカラオケが楽しめたり、日によっては店主のマジックも見られたり。バーのような居酒屋のような…。集う人たちが思いのままに過ごせる楽しいお店です。もちろん、手作り料理の数々も「おいしい!」と大評判。旬の魚貝類の刺身や焼き物の他、季節限定のメニューも豊富なので、お品書きのチェックを忘れずに!看板メニューは、まるごといっぱいのイカを特製ダレとマヨネーズで焼き上げた『イカのホイルマヨ煮』(800円)。甘辛の特製タレがイカの旨味を引き出し、マヨネーズの酸味が程良いアクセントになって、お酒ともご飯とも相性抜群です。常連さんに人気の一品は日替わりの「おお田の漬物」(400円)。15種類も揃えられた『梅酒』(600円)は、どれも料理と良く合います。※価格は税込み。



42.983496,144.387361

どーもどーも おお田です

住所:釧路市栄町3-1(鮨処三井2F)
電話番号:0154-23-0333
営業時間:18:00~ラスト
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年3月3日号掲載時点のものです。

工夫を凝らしたメニューと風味豊かなみどり色のそば

桜ケ岡の『長寿庵』は創業から35年以上を経た、地域に根差したお店です。堂々とした和風の店内には、お好みでお寿司を楽しめるカウンター席もあって、そばだけでなく和食全般が食べられます。目にも鮮やかなみどり色のそばは、釧路ならでは。厳選した鰹節でダシを取ったつゆは、ほんのり甘みも感じるやさしい味わいです。定番メニューの他、『梅とろろそば(890円)』や『納豆磯とろろそば(めかぶ・920円)』、『そばいなり(560円)』などの工夫を凝らしたメニューも好評。セットメニューは20種類以上もあるんですよ。そばメニューはうどんに変えることもできます。一品料理やパフェ類などのデザートもあって、宴会や法事なども可能です。なお、表示価格は税別です。


長寿そば〈980円〉
大きめのエビ天に、餅が二つのったボリューミーでオリジナリティのある一品。エビ天は衣が少なめで、サックサクなんですよ。


湿原そば〈770円〉
温玉と天かす、カイワレ、海苔で、釧路湿原をイメージしています。そばと海苔の風味が食欲をそそる看板メニューです。



42.967179,144.424521

長寿庵

住所:釧路市桜ケ岡1-10-31
電話番号:0154-91-3697
営業時間:11:00〜21:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2017年2月24日号掲載時点のものです。

こってりだけどさっぱり?本物の博多ラーメンをどうぞ

昭和郵便局となりの『博多ラーメン ふくちゃん』は、本格的な博多ラーメンやチャンポンなどが揃っています。とんこつスープはクリーミーでクセもなく、こってりしているようで、意外と後味さっぱりなんですよ。博多ラーメンならではの細いストレート麺は「かた麺」「バリかた」「やわ麺」と、麺の硬さを調節できます。注文時に、お好みの硬さをリクエストしてくださいね。ラーメンと一緒に「わかめ」「紅ショウガ」「高菜」が提供されるので、途中で足すなどして、味の変化が楽しめます。トッピング各種や替玉もありますよ。『ぎょうざ(444円)』や『春巻(444円)』などの単品や、ラーメンとご飯もののセットメニューも好評。なお、表示価格は税別です。


焼きラーメン〈833円〉
味付けは博多ラーメンのスープで、麺も細ストレート。一見焼きそばに見えますが、まさに「焼き」ラーメンなんです。ウスターソースとマヨネーズはお好みでどうぞ。


極上とんこつラーメン〈907円〉
通常の博多ラーメンの5倍のとんこつを使用したスープは、コクがあって濃厚。厚めに切ってあるチャーシューはホロホロとほぐれる柔らかさ。



43.024177,144.355084

博多ラーメン ふくちゃん

住所:釧路市昭和中央4-3-5
電話番号:0154-51-9841
営業時間:11:00~15:30/17:00~20:00(L.O.19:30)水曜日15:30まで
定休日:木曜日(祝日の場合営業)

記事の内容は週刊fit2017年2月24日号掲載時点のものです。

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