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冬期限定コラボメニュー登場!クリーミーでピリ辛、ヘルシーな坦々麺はいかが?

ビジネス街の一角に店を構える『クォーコ タカハシ』。イタリアンを中心に、本格的なメニューを気軽に味わえると評判です。特に人気なのがランチメニュー。スープ、ソフトドリンク飲み放題(90分)にデザートビュッフェ(60分)までついてボリューム満点!さらにパスタランチにはサラダと自家製パンもついてくるんですよ!シェフこだわりの生パスタは、もちもちした食感で特製ソースとの相性も抜群♪ほかにも週がわりのランチ、リゾットやピラフなど豊富なメニューを楽しめます。夜営業ではワインに合う一品料理やお得なディナーコースも。飲み放題付き宴会プランもあるので、コンパやパーティーにもおすすめ!ぜひ一度足を運んでみてくださいね。なお、価格は税込です。



きのことベーコンの熱々石焼クリームパスタ
ランチ(スープ、ソフトドリンク飲み放題、デザートビュッフェ付き) 1,544円
ディナーソフトドリンク飲み放題付き 1,382円 
たっぷりのきのことベーコンを、特製ベシャメルソースで仕上げた熱々の一皿!



贅沢魚介のペスカトーレ
ランチ(スープ、ソフトドリンク飲み放題、デザートビュッフェ付き)1,544円
ディナー(ソフトドリンク飲み放題付き)1,382円
新鮮魚介を贅沢に使ったボリューミーなパスタ。特製のトマトソースが絶品です。



42.985268,144.382708

クォーコ タカハシ
住所:釧路市黒金町7-3釧新ビル1階
電話番号:0154-23-6555
営業時間:11:30〜15:00(L.O.14:00)/17:30〜22:00(L.O.21:00)
定休日:日曜日・祝日

記事の内容は週刊fit2017年12月15日号掲載時点のものです。

 この10月に開店した『串酒場鳥巧(とりこう)』は、バースタイルの店内で焼鳥を楽しめるお店です。鶏肉や豚肉、野菜などの串物は溶岩石を使って焼いているので、ふっくらジューシーな焼き上がりで、素材の旨みがギュッと詰まっています。『串屋の三種豚丼(680円)』は、一口大の豚肉のバラ、カシラ、サガリに白髪ネギをトッピング。自家製の焼肉風味特製ダレは醤油ベースの「甘ダレ」と、最初はまろやかなのに後からくる辛さがクセになりそうな「辛ダレ」のいずれかを選べます。他にその日のオススメの肉を使った『店長の勝手丼(500円)』もありますよ。ドリンクはビールや酎ハイ、焼酎の他、厳選した全国各地の日本酒がカウンターに並んでいます。メニュー表以外にもオススメが黒板に掲示されているので要チェック。ちょっと一杯という時や、二次会、三次会はもちろん、お食事にもどうぞ。テイクアウトもできます。なお、価格は税込みです。



43.011211,144.382867

串酒場 鳥巧

住所:釧路市愛国西1-11-6 ジャマイカタウン2F
電話番号:0154-65-6095
営業時間:18:00~24:00
定休日:木曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月8日号掲載時点のものです。

冬期限定コラボメニュー登場!クリーミーでピリ辛、ヘルシーな坦々麺はいかが?

 山花温泉リフレの中にある『レストラン はなしのぶ』。「薬食同源」の考えを取り入れた体に優しいメニューの数々が人気で、地元産の食材も積極的に使用しています。釧路短期大学とのコラボレーションから生まれた冬限定の『阿寒もみじの豆乳坦々麺』が新登場!麺はこんにゃく粉と大豆粉を使用したヘルシーな低糖質麺で、通常の麺に比べ約10分の1という低カロリー。挽き肉にはビタミンB・E、鉄分が豊富で高タンパクの鹿肉を使用。スープには豆乳とゴマを加え、深いコクと旨味でクリーミーな味わいに。すべての味が絶妙に組み合わされた体に染み込む味わいです。温泉が楽しめて、10品の中から好きな料理1品選べるお得なセット券1100円も好評発売中。※料金は税込み。



阿寒もみじの豆乳坦々麺〈980円〉
シコシコツルツルとした歯応えのこんにゃく麺が、クリーミーさの中にパンチのある辛さの豆乳スープに良く絡みます。自家製ラー油で味変も。麺は中華麺も選べます。



五目あんかけ焼きそば〈820円〉
レストランはなしのぶの人気ナンバーワンメニュー。カリッと焼いた中太麺に、魚介類、豚肉、野菜と具材盛りだくさんのトロトロしたあんが良く絡みます。



43.078923,144.2305

山花温泉リフレ レストラン はなしのぶ

住所:釧路市山花14-131
電話番号:0154-56-2233
営業時間:11:00~21:00(LO20:30、15:00~17:00はドリンクのみ)
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年12月8日号掲載時点のものです。

 11月にOPENしたばかりの『カフェ シュエット』は、鮮やかな赤いコンテナの外観が目印。『プレミアムハンバーガー(小サラダ・ポテトフライ付き、税込み1200円)』は、地元食材にこだわった絶品なんです。パティは標茶の星空の黒牛100%!つなぎを使っていないので、旨みが口いっぱいに広がり、自家製のガーリックトマトソースや酢玉ネギが味のアクセントに。緑ケ岡のベーカリーラボの、道産小麦を使ったバンズはふわっふわ。標茶のポロニ養鶏場の卵や厚岸スターファームのレタスは新鮮そのもの。それ以外の野菜も、季節によって可能な時は地元産のものを使用。付け合わせのポテトフライやカボチャも素材の味をしっかり感じられるほど。他にキーマカレーや焼きカレー、ドリンク各種やケーキなどがあるので、ランチはもちろんティータイムにもどうぞ。この先メニューを増やす予定なので、今後の展開に期待がふくらみます。



43.008433,144.418357

カフェ シュエット

住所:釧路町若葉1-10
電話番号:0154-64-6796
営業時間:11:00~18:00(LO17:00)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月1日号掲載時点のものです。

12月1日、新メニュー登場冬にぴったりの辛いラーメンはいかが?

 道東ラーメン道で釧路市1位に輝いた『麺屋 武双』。東京で大人気の『麺屋 武蔵』で修業し、店長まで務めた店主が作るこだわりの一杯が人気です。トッピングの具材は全て自家製、化学調味料を使用せず、スープによって4種類の麺を使い分けるなど徹底したこだわりが人気の秘密。12月1日から、冬にピッタリの辛いラーメンが2品登場!『辛味噌ら~麺』は、鶏ガラ、モミジをベースに魚介系ダシを加え、4種類の味噌を絶妙にブレンドしたスープと、極太の平打ち麺の相性が抜群でクセになる味わい。『辛つけ麺』は、辛いのにほんのり甘い熱々のスープに、熱盛り、冷や盛りから選べる喉越しの良い平打ち麺が良く絡み、箸が止まらないおいしさです。それぞれ辛さは3段階から選べます。※価格は税込み。



辛味噌ら~麺〈850円〉
スープは辛い中にも甘味があり、コクのある深い味わい。麺は200gの並盛りと、ボリューミーな300gの中盛りが同料金。辛さは3段階から選べます。



辛つけ麺〈850円〉
なめことワカメ、かしわの入った温かいそばに、大根おろしをトッピング。まろやかな味のつゆが、全体をまとめてくれます。



43.014748,144.389856

麺屋 武双

住所:釧路市芦野5-15-11
電話番号:0154-39-3737
営業時間:11:00~15:00 17:00~20:00
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年12月1日号掲載時点のものです。

ザンギとそばのコラボレーションを楽しんで

 この11月に創業50周年を迎えた『そば処 松風庵』。喉ごしのよい更科そばは甘みが感じられ、宗田ガツオだけで取ったダシは雑味がなく、そばの味を引き立てます。最近人気なのが『蕎麦屋のザンギ』。そば用のダシ汁に使用する「返し」に漬け込んで味を付けたもので、コクと甘みのあるザンギとそばの、ありそうでなかったコラボレーション。大きめのザンギはくどくなく、そばとの相性もイイんですよ。単品(6個、500円)はサイドメニューにもオススメで、お持ち帰りもできます。揚げ物などが付いた「そば弁当」各種や、お好みの丼物とそばのセットなど、ご飯もののメニューもいかがですか。全メニュー、そばとうどんの両方が可能。なお、表示価格は税込みです。



ザンギ温玉〈800円〉
衣はサクサクで、中はやわらかなザンギが、温玉ともそばともよく合います。しっかり味付けしてあるのに後味さっぱりで、ボリューム満点の一品。



みぞれかしわ〈900円〉
なめことワカメ、かしわの入った温かいそばに、大根おろしをトッピング。まろやかな味のつゆが、全体をまとめてくれます。



42.984647,144.38304

そば処 松風庵

住所:釧路市黒金町6-1
電話番号:0154-22-3718
営業時間:月〜金:11:00〜15:00 土曜日:11:00〜14:00
定休日:日曜日、祝日、1〜3月の土曜日

記事の内容は週刊fit2017年11月24日号掲載時点のものです。

 MOO2Fの「港の屋台」にある『ザンギの横綱』。主に知床産の鶏肉を使い、醤油ベースの味付けがされたザンギ。お酒のお供にもご飯のおかずにも合うと、観光客にも地元客にも喜ばれています。店名からは想像つきませんが、刺身や焼き魚などの海鮮メニューや豚丼など、ザンギ以外のメニューも豊富なんですよ。特に好評なのが『牛スジ丼(700円)』。道産牛のスジ肉を、6~7時間かけてじっくりコトコト煮込んであります。やわらかくなったスジ肉を、八丁味噌で作った特製ダレと合わせてあるので、味噌の甘みと肉の旨みが絶妙にマッチ!温玉をからめれば、まろやかさもアップします。味噌汁と小鉢、漬物の他、別盛りでキャベツの千切りが付くので、栄養のバランスもイイですね。皿盛りの『黒こんにゃくと牛スジ煮込み(500円)』もあって、お酒のお供にオススメ。昼も夜も自慢の牛スジをご堪能あれ。なお、表示価格は税込みです。



42.981766,144.383389

ザンギの横綱

住所:釧路市錦町2-4 フィッシャーマンズワーフMOO2F 港の屋台内
電話番号:090-7519-4202
営業時間:11:30~14:00/17:00~24:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年11月24日号掲載時点のものです。

寒い季節に熱々のつけ麺はいかがですか?

 橋南幹線通に面して、旭橋のすぐ近くにある『麺屋 壱福』。こだわりのラーメンと釧路では珍しい極太麺のつけ麺が評判です。ラーメンは、魚介系の2種類のスープを絶妙に組み合わせた深いコクのあるスープに、手で揉み込んだ平打ちの自家製麺が良く絡みます。つけ麺はトンコツを煮出した濃厚なスープと弾力あるモチモチした食感の自家製極太麺の相性が抜群で、熱い和風ダシが注がれた麺の「熱盛り」と、水で締めた冷たい麺の「冷盛り」と2種類の食べ方が選べます。他にも豊富なメニューが揃っていて訪れるたびに新しい味が発見できます。これからの季節、特に人気なのが『辛つけめん』。辛いのが苦手な人でも楽しめる不思議な甘みがあり、じっくりと体が温まる冬おすすめの一杯です。※価格は税込み。



特製辛つけめん〈950円〉
麺は弾力があってモチモチの歯応え。辛いだけでなく、ほんのりと甘みが感じられるスープと良く絡みます。辛いのが苦手な人でも平気ですが、じっくりと汗が出てきますよ。



らーめん(しょうゆ)〈700円〉
豚バラ肉のチャーシューはしっかりとした歯応え。絶妙なバランスで調整されたスープに手で揉みこんだ平打ちのちぢれ麺との組み合わせが絶妙です。



42.985245,144.396755

麺屋 壱福

住所:釧路市材木町2-6
電話番号:0154-41-1290
営業時間:11:00~15:00 17:00~20:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年11月17日号掲載時点のものです。

 今年8月、メニューを一新してリニューアルオープンした『釧路 夕日酒場』。昭和レトロな雰囲気の中で、おいしい料理とお酒が楽しめると評判の居酒屋です。11月20日から『スープカレー(980円)』のランチがスタート。1日20食限定でセルフサービスのコーヒーが付きます。マスターが以前営んでいたスープカレー店「プラスワン」の味を復活して欲しいというお客さんの声からランチとして復活しました。スープは子どもから年配の方まで食べられるようにと鶏ガラとタマネギをベースにしたあっさりした味わい。深いコクが感じられ、最後まで飽きることなく食べられます。トッピングは大きめのチキンレッグと素揚げした数種類の野菜で、ボリュームも満点。辛味スパイスがあるので辛さの調整はお好みで。スープに余裕があれば、夜の営業で食べられることもあります。※価格は税込みです。


42.982542,144.38481

釧路 夕日酒場

住所:釧路市北大通2-7
電話番号:0154-25-1292
営業時間:ランチ 11:30~14:00(スープが無くなり次第終了)夜 17:00~23:00
定休日:ランチ 土・日曜日 夜 不定休

記事の内容は週刊fit2017年11月17日号掲載時点のものです。

 5センチ以上もある大ぶりな厚岸産カキを厳選し、釧路産の新鮮卵、道産小麦の生パン粉を付けて揚げたカキフライは、カキフライの概念が180度変わってしまうほどの完成度。この強烈な個性を放つ最強トッピングに負けずとも劣らないベストパートナーのカレーソースは数十種類のスパイスを効かせたインドカレーベースになっています。さらりとした辛口のルーは食べ進めるごとに複雑に絡み合う香辛料の味わいが口の中に広がり、カキフライ、ライスとも相性バッチリ。厚岸町でしか食べられない「金のカキフライカレー(1380円)」を味わってみて。レストランでは他にもカキステーキ、カキフライ、生ガキが一度に食べられる「あっけし牡蠣ステーキ丼(1500円)」や定番の「かきぶた合戦丼(1300円)」など厚岸産カキを使った豊富なメニューが楽しめます。※価格は税込です。


43.057589,144.843782

レストラン エスカル

住所:厚岸町住の江2-2道の駅 厚岸グルメパーク・味覚ターミナルコンキリエ2F
電話番号:0153-52-4139
営業時間:11:00〜19:30(LO19:00)※季節により変動
定休日:月曜日(祝日の場合は営業し、翌日休み)※7・8月は無休

記事の内容は週刊fit2017年11月10日号掲載時点のものです。

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