‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

 『韓国式焼肉 こひゃん』は、韓国の専門店で技術を習得した店主が腕を振るう料理のおいしさが評判のお店。看板メニューの「骨付き牛カルビ」(2人前1800円)は、大きなブロック肉を本場の技術で丁寧にさばき、オリジナルのタレに漬け込んだ釧路では珍しい逸品。ふわふわと柔らかで、牛肉の旨味が口いっぱいに広がります。最初はタレを付けずにそのまま、次は、醤油ベースと塩コショウにゴマ油の2種類のタレをお好みで、口直しにキャベツや水菜を巻いてさっぱりと酢を効かせたタレで食べるのがお薦めの食べ方。一つ約150グラムとボリューミーですが、おかわりしたくなるおいしさです。他にも本場韓国の味わいが楽しめる料理やドリンク類も豊富で、特にエビ、イカ等の魚介類にニラ、玉ネギ、パプリカがたっぷり入った「海鮮チヂミ」(850円)も評判。※価格は税別です。



42.982241,144.386495

韓国式焼肉 こひゃん

住所:釧路市末広町2-8-3
電話番号:0154-23-8877
営業時間:17:00~24:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年9月8日号掲載時点のものです。

 皆さんお待ちかね!くしろの一大イベント『釧路大漁どんぱく』がいよいよ始まりましたよ〜!三尺玉が目玉の花火大会をはじめイベントが盛りだくさん。また、焼きさんまの振る舞いをはじめ美味しいものも存分に楽しめます。中でも、どんぱく限定『ビールに合う!特製スパイス使用!!ねぎたっぷり3種のホルモン鉄板焼(1皿600円)』がオススメ☆例年、行列ができるほど大好評で、連日完売したメニューなんです。熱した油に、赤唐辛子とニンニクを炒め、3種類のホルモン(牛の大腸と小腸・豚の直腸)を投入。炒めたもやしと絡め最後に長ネギをドッサリ混ぜ合わせる。塩と黒コショウで、オリジナルのスパイシーな大人の味に仕上げました。キンキンに冷えたビールにピッタリ☆本日17時から日曜日まで、3日間限りの提供です。


記事の内容は週刊fit2017年9月1日号掲載時点のものです。

 「体にやさしい食」がコンセプトの同店で8月26日より「選べる小丼ランチセット」がスタート。今回、ご紹介するのは3種類あるメニューの中で唯一のお肉を使った丼ぶり「牛ロースステーキ玄米小丼(1980円、税込)」です。肉質のやわらかな牛ロースに焦がしにんにくを利かせたしょうゆだれがマッチし、ヘルシーな玄米ごはんが全体を飽きのこない味にまとめあげています。小丼メニューはこのほか、「うなぎと卵のふわふわ玄米小丼」、「鮪とアボカドのピリ辛玄米小丼」があり、すべてに点心3点盛り合わせがセットに。同メニューを始めとしたメイン料理を一品注文するだけで、サラダやキッシュなど約40種類の野菜料理が堪能できるベジタブルビュッフェ、5種類以上のデザート、ドリンクバーが同時に楽しめることができ、大変お得なランチが楽しめます。



42.98042,144.387356

ユーヨーテラス クシロ

住所:釧路市大川町2-5 釧路センチュリーキャッスルホテル1F
電話番号:0154-43-2111
営業時間:ランチ  11:30~14:30(LO14:00)ディナー 17:30~21:00(LO20:00)
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年8月25日号掲載時点のものです。

 釧路を代表する洋食の老舗『レストラン トキワ』。現在の店主は三代目で、伝統の味を守りつつも、常に新しいアイディアでメニューの開発をし続けています。『デラックスランチ(1650円、税別)』は人気のカニコロッケに、タルタルソースでいただくエビフライ、デミソースのハンバーグに、やわらかなイタリアンチキンはトマト風味のソースと、味に変化を持たせています。どれも単品でもおかしくないほどの料理が一皿に盛られているんですよ。サラダ、ライス、スープ、コーヒーとアイスクリームが付いていて、まさに「おとなのためのお子様ランチ」なんです。昔なつかしい銀皿に入っているアイスクリームは、バニラ、かぼちゃ、抹茶、フルーツアイスから選べます。テーブル席の他、奥には10人ほどが座れる和室もあり、宴会や貸し切りパーティーもできるので、家族や友達との楽しいひとときにいかがですか。



42.992698,144.39123

レストラン トキワ

住所:釧路市新富町9-9
電話番号:0154-22-5311
営業時間:11:00〜14:00/17:00〜21:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年8月18日号掲載時点のものです。

 鳥取のビッグハウスにある『とんかつ 和幸』。店主はこの道40年のベテラン料理人。『チキンチーズかつ定食(800円)』の鶏肉は国産にこだわっていて、大きなムネ肉はやわらか。とろけるチーズを挟んで揚げていて、クリーミーなチーズは肉にもご飯にもよく合います(チーズを使っているため、提供までに少々時間のかかる場合があります)。テーブルに甘口と辛口のタレがあるので、お好みでどうぞ。他に豚、ビーフ、メンチのかつや、ザンギ、生姜焼き、海老フライ、天婦羅などの各種定食や、ウナギ丼や豚丼もありますよ。サラダや週替そばなどが付いた『週替わり特製ランチセット(700円、11~20時)』や、定食とそばなどがセットになった『月替セットメニュー(800円)』はボリュームがあって、リーズナブル。詳しくは店内の表示をチェックしてください。なお、表示価格は税込みです。



43.009237,144.361813

とんかつ 和幸

住所:釧路市鳥取大通2-2-8 ビッグハウス内
電話番号:0154-52-2614
営業時間:11:00〜20:00
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年8月10日号掲載時点のものです。

 5月にオープンした『和食 すずなり』。気軽に本格和食を楽しめると、近ごろ評判のお店です。オーナーは釧路市内の割烹料理店やホテルで料理長等を歴任。35年の経験と技から生まれる料理はどれも絶品ですよ。なかでも『海老天重御膳(1650円)』は、海老4本に旬の野菜がのった天重に、汁物、香の物がついた豪華な一品。カラッと揚がった天ぷらと、上品なたれのバランスがたまりません。厳選した国産うなぎをじっくり焼き上げた、お店こだわりの『うな重(3800円)』もオススメですよ。ご飯はすべて新潟県産コシヒカリを使用。昼はおしゃれな和食ランチ、夜は各種御膳のほか『海老鬼殻焼き』、『生麩田楽』といった一品料理や銘酒を味わえます。10名前後の宴会にも対応してもらえるので、ちょっとした会食にもいいですね。和食一筋35年の味を、あなたもぜひ召しあがれ!※なお価格は税込です。



42.977118,144.392017

和食 すずなり

住所:釧路市住吉1-11-38
電話番号:0154-42-5550
営業時間:11:30〜14:30(LO)、17:30〜20:30(LO)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年8月4日号掲載時点のものです。

 今年5月、中園町にオープンした『珈琲堂 lino』。厳選した豆をサイフォンで淹れたこだわりのコーヒー、手作りケーキ、パフェなどスイーツ類のほか食事メニューも充実しています。なかでも開店以来人気なのが『ビーフシチューセット(1200円)』。ほろほろになるまで煮込んだ大きめのビーフは食べごたえ充分!デミグラスソースの芳醇な香りと野菜の甘みをしっかり味わえる贅沢な一品です。グラスワインを添えておしゃれなディナーを楽しみたい日にもピッタリですよ。そのほか、11時〜14時のランチタイムには『おにぎりプレート』や『パンプレート』(各780円)、レギュラーメニューにはフライやグラタンなど、手作りにこだわったやさしい味が楽しめます。本格コーヒーと美味しい食事、居心地のいい空間。あなたもlinoでくつろぎの時間を過ごしませんか?なお、価格は税込です。



43.004829,144.385448

珈琲堂 lino

住所:釧路市中園町2-8
電話番号:0154-65-9656
営業時間:11:00〜21:00 ※日曜日11:00〜17:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月28日号掲載時点のものです。

 栄町公園にほど近い小路の「4丁目アウル」にある『一品料理 ほっこり』。この7月に愛国から移転OPENしました。食事メニューは和食を中心に、お酒にピッタリな一品料理が並びます。お酒は全般的に揃っていますが、特に日本酒と芋焼酎は全国各地の銘酒を取り寄せているんですよ。自慢の一皿は『かに甲羅焼(880円・税込み)』。贅沢にもむき身だけを使ってあって、カニの芳醇な旨みと、店主が独自にブレンドした味噌がベストマッチ!まろやかな味噌はカニの味を邪魔することなく、互いの味を引き立て合っています。他にも日々吟味して仕入れている刺身メニューが壁のボードに掲示されているので、要チェックですよ。お食事メインの一次会はもちろん、二次会にもどうぞ。宴会(14名まで)は料理の内容や予算など相談にのってくれるので、お気軽にお問合せください。



42.984075,144.387624

一品料理 ほっこり

住所:釧路市栄町4-1(4丁目アウル1F)
電話番号:090-7655-5159
営業時間:18:00〜24:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月21日号掲載時点のものです。

 創業から半世紀。「地元で本格中華が味わえる店」として多くの帯広市民を虜にしてきた『美珍樓』。驚くべきは、なんといってもメニュー数の多さ!ご飯もの・麺・一品料理に点心やデザートなど、思わず目移りしてしまいますよ。何をオーダーするべきか悩んだときには、11時〜14時(※受付は13時30分まで)に行われている昼食ランチバイキングはいかがでしょう?料金は一人当たり、大人1100円・小学生780円・幼児580円。好評のギョーザをはじめ、常時約30種類の料理が並ぶんです。さらに皿が空いた場合は同じメニューを補充するのではなく、異なる料理が登場するので、少しずつ様々な味を楽しめますよ。また、お持ち帰り専用のチャイナボックスもオススメ。春巻・麻婆豆腐・チャーハンが入った『マーチャ』など、全8種あるのでお好みを見つけて。なお、価格は税込です。



42.922953,143.202952

中国広東料理 美珍樓

住所:帯広市西1条南8(西仲通り)
電話番号:0155-23-3858
営業時間:11:00〜15:00 17:00〜22:00(L.O.21:30)
定休日:月曜日(※祝日の場合は翌日定休日)

記事の内容は週刊fit2017年7月14日号掲載時点のものです。

 釧路駅前にある落ち着いた雰囲気のビアカフェで、ショコラトリーも併設。フルーティーでさわやかな酸味が特徴のベルギービール「VEDETT EXTRA WHITE」(グラス800円)を中止に、季節限定のインポートビールや道産食材にこだわった創作料理が楽しめます。ランチタイムの看板メニューはバターライスにとんかつをのせ、デミグラスソースをかけた根室のソウルフード『エスカロップ』(900円)。本場の根室よりボリューミーにした、とんかつと特製デミグラスソースでビールとの相性がとても良い味わいに仕上げています。地魚の「フィッシュ&チップス」(700円〜)や「アヒージョ」(900円)も人気で、日替わりメニューも見逃せません。7月中旬には夏にぴったりのフルーツビール「Liefmans」のスクラッチキャンペーンも実施します。※価格は税込です。



42.989662,144.38173

VEDETT CAFE WILL

住所:釧路市黒金町13-1駅前大光ビル1F
電話番号:0154-64-5733
営業時間:ランチ/11:00〜14:30(LO14:30)ディナー/17:00〜22:00(LO21:30)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月7日号掲載時点のものです。

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