‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

 北大通の中心街にある『食事・呑み処 霧笛』は、9月12日にオープンしたばかりのニューフェイス。ビジネスマンや観光客などで早くも賑わっています。メニューは、「一品料理」(450円)から、「焼き魚」(600円~)、「串焼き」(450円~)、「刺し身」(600円~)などの居酒屋メニューの他、丼物やラーメンなど豊富なラインナップ。仕事帰りに気軽に飲んだり、しっかりと食事したりできますよ。焼き魚や刺し身の定食(各850円)の注文も気軽に応じてくれます。看板メニューは、『牛サガリ丼』(1000円)。厳選した牛サガリを10数種類の素材を使用した特製ダレで香ばしく焼き上げました。甘辛いタレとジューシーなサガリ肉が良く絡み、ご飯が進むおいしさです。牛サガリは『サガリステーキ風味』(850円)の単品でも注文できます。※価格は税込みです。



42.988398,144.382944

centotto

住所:釧路市北大通12-2 ノースストリート12・1F
電話番号:0154-65-6210
営業時間:17:00~23:00(L.O.22:30)
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年9月29日号掲載時点のものです。

 本格的なイタリアンが気軽に楽しめる『チェントット』。京都や大阪の有名イタリアンレストランで修業し、店長も務めた店主は、地元の人にも美味しいイタリアンを味わってほしいと帰釧し、昨年お店をオープンしました。海に囲まれたイタリアでは魚介の料理も多く、地産地消のスローフードはイタリアから始まったともいわれています。『シラスとオリーブのナポリピッツァ(ランチセット1100円/ディナーセット1300円・税込み)』は、トマトソースにシラス、オリーブ、アンチョビ、ケッパーをのせ、ピッツァ専用のオーブンで焼き上げます。自家製の生地は2日間寝かせてあって、もちもちふっくらとした食感。仕上げのニンニクオイルの風味と具材の塩気のバランスが絶妙で、くどさはなく飽きの来ない味なんです。その日の仕入れに合わせて地元産や旬の魚を調理する『本日のアクアパッツァ』もオススメです。



42.987134,144.377308

centotto

住所:釧路市浪花町12-1-16 富士マンション浪花1F
電話番号:0154-68-5554
営業時間:11:00〜15:00/17:00〜21:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年9月22日号掲載時点のものです。

 心地良い空間で、一人でも気兼ねなく過ごすことができる『居酒家 のら』。そんな「大人の隠れ家」で、銘酒とともに味わいたいのが『真鯵の開き(760円、税別)』です。アジは、湘南佐島の漁師さんから直接取り寄せたものを使用。しっかりとした旨味が感じられるのが特徴です。また沖縄県『古酒5年琉球泡盛 主』や宮崎県『霧島 志比田工場原酒』など、地元ではなかなかお目に掛かれないお酒のラインナップにも注目。仕入れは主に唎酒(ききさけ)師の資格を持つ店主の息子さんが行っており、全国各地を飛び回っています。先日は、9月21日(木)〜23日(土)に行われる『くじら祭り』の参加へ向けて高知県を視察。司牡丹酒造の社長に会い、祭り用に現地のお酒を仕入れてきたんです。来店の際は、閉店時間が早いので1軒目でどうぞ。詳細はフェイスブック【https://www.facebook.com/izakayanora/?fref=ts】で。



42.983595,144.387071

居酒家 のら

住所:釧路市末広町3-7(末広銀座1階)
電話番号:0154-25-3399
営業時間:17:30〜22:30
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年9月15日号掲載時点のものです。

 『韓国式焼肉 こひゃん』は、韓国の専門店で技術を習得した店主が腕を振るう料理のおいしさが評判のお店。看板メニューの「骨付き牛カルビ」(2人前1800円)は、大きなブロック肉を本場の技術で丁寧にさばき、オリジナルのタレに漬け込んだ釧路では珍しい逸品。ふわふわと柔らかで、牛肉の旨味が口いっぱいに広がります。最初はタレを付けずにそのまま、次は、醤油ベースと塩コショウにゴマ油の2種類のタレをお好みで、口直しにキャベツや水菜を巻いてさっぱりと酢を効かせたタレで食べるのがお薦めの食べ方。一つ約150グラムとボリューミーですが、おかわりしたくなるおいしさです。他にも本場韓国の味わいが楽しめる料理やドリンク類も豊富で、特にエビ、イカ等の魚介類にニラ、玉ネギ、パプリカがたっぷり入った「海鮮チヂミ」(850円)も評判。※価格は税別です。



42.982241,144.386495

韓国式焼肉 こひゃん

住所:釧路市末広町2-8-3
電話番号:0154-23-8877
営業時間:17:00~24:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年9月8日号掲載時点のものです。

 皆さんお待ちかね!くしろの一大イベント『釧路大漁どんぱく』がいよいよ始まりましたよ〜!三尺玉が目玉の花火大会をはじめイベントが盛りだくさん。また、焼きさんまの振る舞いをはじめ美味しいものも存分に楽しめます。中でも、どんぱく限定『ビールに合う!特製スパイス使用!!ねぎたっぷり3種のホルモン鉄板焼(1皿600円)』がオススメ☆例年、行列ができるほど大好評で、連日完売したメニューなんです。熱した油に、赤唐辛子とニンニクを炒め、3種類のホルモン(牛の大腸と小腸・豚の直腸)を投入。炒めたもやしと絡め最後に長ネギをドッサリ混ぜ合わせる。塩と黒コショウで、オリジナルのスパイシーな大人の味に仕上げました。キンキンに冷えたビールにピッタリ☆本日17時から日曜日まで、3日間限りの提供です。


記事の内容は週刊fit2017年9月1日号掲載時点のものです。

 「体にやさしい食」がコンセプトの同店で8月26日より「選べる小丼ランチセット」がスタート。今回、ご紹介するのは3種類あるメニューの中で唯一のお肉を使った丼ぶり「牛ロースステーキ玄米小丼(1980円、税込)」です。肉質のやわらかな牛ロースに焦がしにんにくを利かせたしょうゆだれがマッチし、ヘルシーな玄米ごはんが全体を飽きのこない味にまとめあげています。小丼メニューはこのほか、「うなぎと卵のふわふわ玄米小丼」、「鮪とアボカドのピリ辛玄米小丼」があり、すべてに点心3点盛り合わせがセットに。同メニューを始めとしたメイン料理を一品注文するだけで、サラダやキッシュなど約40種類の野菜料理が堪能できるベジタブルビュッフェ、5種類以上のデザート、ドリンクバーが同時に楽しめることができ、大変お得なランチが楽しめます。



42.98042,144.387356

ユーヨーテラス クシロ

住所:釧路市大川町2-5 釧路センチュリーキャッスルホテル1F
電話番号:0154-43-2111
営業時間:ランチ  11:30~14:30(LO14:00)ディナー 17:30~21:00(LO20:00)
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年8月25日号掲載時点のものです。

 釧路を代表する洋食の老舗『レストラン トキワ』。現在の店主は三代目で、伝統の味を守りつつも、常に新しいアイディアでメニューの開発をし続けています。『デラックスランチ(1650円、税別)』は人気のカニコロッケに、タルタルソースでいただくエビフライ、デミソースのハンバーグに、やわらかなイタリアンチキンはトマト風味のソースと、味に変化を持たせています。どれも単品でもおかしくないほどの料理が一皿に盛られているんですよ。サラダ、ライス、スープ、コーヒーとアイスクリームが付いていて、まさに「おとなのためのお子様ランチ」なんです。昔なつかしい銀皿に入っているアイスクリームは、バニラ、かぼちゃ、抹茶、フルーツアイスから選べます。テーブル席の他、奥には10人ほどが座れる和室もあり、宴会や貸し切りパーティーもできるので、家族や友達との楽しいひとときにいかがですか。



42.992698,144.39123

レストラン トキワ

住所:釧路市新富町9-9
電話番号:0154-22-5311
営業時間:11:00〜14:00/17:00〜21:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年8月18日号掲載時点のものです。

 鳥取のビッグハウスにある『とんかつ 和幸』。店主はこの道40年のベテラン料理人。『チキンチーズかつ定食(800円)』の鶏肉は国産にこだわっていて、大きなムネ肉はやわらか。とろけるチーズを挟んで揚げていて、クリーミーなチーズは肉にもご飯にもよく合います(チーズを使っているため、提供までに少々時間のかかる場合があります)。テーブルに甘口と辛口のタレがあるので、お好みでどうぞ。他に豚、ビーフ、メンチのかつや、ザンギ、生姜焼き、海老フライ、天婦羅などの各種定食や、ウナギ丼や豚丼もありますよ。サラダや週替そばなどが付いた『週替わり特製ランチセット(700円、11~20時)』や、定食とそばなどがセットになった『月替セットメニュー(800円)』はボリュームがあって、リーズナブル。詳しくは店内の表示をチェックしてください。なお、表示価格は税込みです。



43.009237,144.361813

とんかつ 和幸

住所:釧路市鳥取大通2-2-8 ビッグハウス内
電話番号:0154-52-2614
営業時間:11:00〜20:00
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年8月10日号掲載時点のものです。

 5月にオープンした『和食 すずなり』。気軽に本格和食を楽しめると、近ごろ評判のお店です。オーナーは釧路市内の割烹料理店やホテルで料理長等を歴任。35年の経験と技から生まれる料理はどれも絶品ですよ。なかでも『海老天重御膳(1650円)』は、海老4本に旬の野菜がのった天重に、汁物、香の物がついた豪華な一品。カラッと揚がった天ぷらと、上品なたれのバランスがたまりません。厳選した国産うなぎをじっくり焼き上げた、お店こだわりの『うな重(3800円)』もオススメですよ。ご飯はすべて新潟県産コシヒカリを使用。昼はおしゃれな和食ランチ、夜は各種御膳のほか『海老鬼殻焼き』、『生麩田楽』といった一品料理や銘酒を味わえます。10名前後の宴会にも対応してもらえるので、ちょっとした会食にもいいですね。和食一筋35年の味を、あなたもぜひ召しあがれ!※なお価格は税込です。



42.977118,144.392017

和食 すずなり

住所:釧路市住吉1-11-38
電話番号:0154-42-5550
営業時間:11:30〜14:30(LO)、17:30〜20:30(LO)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年8月4日号掲載時点のものです。

 今年5月、中園町にオープンした『珈琲堂 lino』。厳選した豆をサイフォンで淹れたこだわりのコーヒー、手作りケーキ、パフェなどスイーツ類のほか食事メニューも充実しています。なかでも開店以来人気なのが『ビーフシチューセット(1200円)』。ほろほろになるまで煮込んだ大きめのビーフは食べごたえ充分!デミグラスソースの芳醇な香りと野菜の甘みをしっかり味わえる贅沢な一品です。グラスワインを添えておしゃれなディナーを楽しみたい日にもピッタリですよ。そのほか、11時〜14時のランチタイムには『おにぎりプレート』や『パンプレート』(各780円)、レギュラーメニューにはフライやグラタンなど、手作りにこだわったやさしい味が楽しめます。本格コーヒーと美味しい食事、居心地のいい空間。あなたもlinoでくつろぎの時間を過ごしませんか?なお、価格は税込です。



43.004829,144.385448

珈琲堂 lino

住所:釧路市中園町2-8
電話番号:0154-65-9656
営業時間:11:00〜21:00 ※日曜日11:00〜17:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月28日号掲載時点のものです。

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