‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

 創業から半世紀。「地元で本格中華が味わえる店」として多くの帯広市民を虜にしてきた『美珍樓』。驚くべきは、なんといってもメニュー数の多さ!ご飯もの・麺・一品料理に点心やデザートなど、思わず目移りしてしまいますよ。何をオーダーするべきか悩んだときには、11時〜14時(※受付は13時30分まで)に行われている昼食ランチバイキングはいかがでしょう?料金は一人当たり、大人1100円・小学生780円・幼児580円。好評のギョーザをはじめ、常時約30種類の料理が並ぶんです。さらに皿が空いた場合は同じメニューを補充するのではなく、異なる料理が登場するので、少しずつ様々な味を楽しめますよ。また、お持ち帰り専用のチャイナボックスもオススメ。春巻・麻婆豆腐・チャーハンが入った『マーチャ』など、全8種あるのでお好みを見つけて。なお、価格は税込です。



42.922953,143.202952

中国広東料理 美珍樓

住所:帯広市西1条南8(西仲通り)
電話番号:0155-23-3858
営業時間:11:00〜15:00 17:00〜22:00(L.O.21:30)
定休日:月曜日(※祝日の場合は翌日定休日)

記事の内容は週刊fit2017年7月14日号掲載時点のものです。

 釧路駅前にある落ち着いた雰囲気のビアカフェで、ショコラトリーも併設。フルーティーでさわやかな酸味が特徴のベルギービール「VEDETT EXTRA WHITE」(グラス800円)を中止に、季節限定のインポートビールや道産食材にこだわった創作料理が楽しめます。ランチタイムの看板メニューはバターライスにとんかつをのせ、デミグラスソースをかけた根室のソウルフード『エスカロップ』(900円)。本場の根室よりボリューミーにした、とんかつと特製デミグラスソースでビールとの相性がとても良い味わいに仕上げています。地魚の「フィッシュ&チップス」(700円〜)や「アヒージョ」(900円)も人気で、日替わりメニューも見逃せません。7月中旬には夏にぴったりのフルーツビール「Liefmans」のスクラッチキャンペーンも実施します。※価格は税込です。



42.989662,144.38173

VEDETT CAFE WILL

住所:釧路市黒金町13-1駅前大光ビル1F
電話番号:0154-64-5733
営業時間:ランチ/11:00〜14:30(LO14:30)ディナー/17:00〜22:00(LO21:30)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月7日号掲載時点のものです。

 日常の喧騒から逃れてホッと一息つきたい。そんな日におすすめなのが『くしろ夕日カフェ』。釧路川を望む大きな窓から行き交う漁船やカモメを眺めていると、つい時間を忘れてしまう居心地のいいお店です。そんな同店のランチはA・B・Cの3種類(各1000円)。ハンバーグ、グラタン、エビフライから2品とサラダ、3種類のパン、スープが付いた豪華なプレートです。食パン生地を使った丸パンや甘さをおさえたクロワッサンなど『くしろぱんや』特製のパンは、なんと食べ放題!Bランチは、ふっくらジューシーな煮込みハンバーグと、野菜たっぷりのグラタンを味わえる人気の一品なんですよ。通常500円のドリンクはランチとセットで200円。後味が爽やかなベリーパフェやワッフルなど、スイーツも充実しています。5名様以上は事前予約がおすすめ。なお、価格は税込です。



42.979591,144.380614

くしろ夕日カフェ

住所:釧路市入舟4-1-1 かもめホール2F
電話番号:0154-41-2015
営業時間:11:00〜16:20(LO.16:00)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2017年6月30日号掲載時点のものです。

 4月にオープンした『和Dining艸sou(そう)』は、シックな雰囲気の隠れ家的なダイニング。常時15種類ほどある全国各地の日本酒や焼酎などこだわりのお酒と、一品一品ていねいに作られた料理をじっくり味わえる大人のお店です。おすすめは『本日のおまかせコース』。先付2品から始まり、お造り、肉料理、魚料理にご飯(麺)、デザートまで、多彩な料理を2500円で楽しめるお得なコースです。そのボリューム感もさることながら、旬を大切にする和食らしさを気軽に味わえるのも嬉しいですね。メニューは仕入れや季節に合わせて決められ、この日の魚料理は今が旬の『時鮭のバター焼き』。ふっくらとした身とバターの香りが絶品の一皿です。もちろん焼き物、煮物など単品料理も豊富。大切な人と過ごす日にピッタリの同店へ、一度足を運んでみませんか?なお、価格は税別です。



42.984488,144.389335

和 Dining 艸sou

住所:釧路市川上町4-1野口ビル1F
電話番号:0154-64-1199
営業時間:18:00〜24:00(LO.23:30)
定休日:日曜日・祝日(金・土曜日を除く)

記事の内容は週刊fit2017年6月23日号掲載時点のものです。

 レコードからは音楽が流れ、大きな窓からは釧路川の美しい景色を望める『釧路倶楽部』。5月9日にオープンしたばかりの店内は、ゆったりと落ち着いたスペースです。「人が気軽に集まれる空間にしたい」と、コーヒーなどのほか、お酒もオープン時間ならいつでも楽しめるので、いろいろな使い方ができそうです。お食事メニューは、できるだけ地場産のものを使用。素材を引き立てるようなシンプルな味付けを心がけています。ディナーメニューの『阿寒ポークのグリル』(800円)は、豚肉をオーブンで焼き上げ、塩コショウで味付けた逸品。和風のソースがよく合いますよ。付け合せには釧路産のパプリカやキャベツのマリネを。日替わりのランチメニューや、パーティープランなどもあります。詳しくはホームページやフェイスブックで確認してみてくださいね。
※価格は税込です。



42.980271,144.383875

cafe space 釧路倶楽部

住所:釧路市大町1-1-11 ベイサイドビル2階
電話番号:0154-65-7594
営業時間:11:00〜22:00 ※夏季は開店時間が早まります。
HP:https://www.kushiroclub.com
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2017年6月16日号掲載時点のものです。

 愛国のジャマイカタウンに店を構える『酒房 天壱』は、行きつけにしたくなるようなアットホームなお店。炭火焼きや揚げ物から麺類まで、豊富なメニューが自慢です。なかでも『上馬刺し(1000円)』は、とろけるような舌ざわりと脂の上品なうま味が絶品の一皿。高タンパク低カロリーのヘルシーな馬刺しはダイエット中の方にもオススメですよ。ほかにも味と鮮度にこだわった『サクラユッケ(1200円)』や『牛タン炭火焼(1000円)』、店主の自信作『天壱塩ラーメン(700円)』や『玉子かけご飯(300円)』など、一度食べたらやみつきになる美味しさです。生ビールはもちろん、ボトルキープもできる日本酒や焼酎など、お酒の種類も豊富。さらに毎月11日と22日の『天壱の日』には、3000円以上のご利用で10%OFFという嬉しいサービスも♪※なお価格は税込です。



43.011061,144.382586

酒房 天壱

住所:釧路市愛国西1-11-6 ジャマイカタウン
電話番号:0154-35-3922
営業時間:18:00〜LAST
定休日:祝日(金・土曜日を除く)

記事の内容は週刊fit2017年6月9日号掲載時点のものです。

 旭町にある『カフェ ティアラ』は、オシャレな内装でエレガントな気分にひたれる、女性にウレシイお店。大きな窓から見える、釧路川の景色も楽しめます。『アボカド&海老ドリア』は、バターライスにトマトソースと海老の入ったホワイトソースで作ったドリアに、女性が好きなアボカドをトッピング。トロッととろけるチーズとクリーミーなアボカドが相性バツグンなんです。ミニサラダと付け合わせが一品付いていて、16時までは800円。夜はさらに付け合わせが一つ増え、950円となります。食事やデザートは、いずれも250円をプラスすればコーヒーかダージリン(紅茶)のセットにできます。どのメニューも色彩豊かで、華やかな盛り付け。写真映えもするので、SNSに載せたくなりそうですね。食事はもちろん、ティータイムにもどうぞ。なお、価格は税込みです。



42.984922,144.392024

カフェ ティアラ

住所:釧路市旭町13-7
電話番号:080-6088-7640
営業時間:11:30~16:00 17:00~21:00(LO20:00)
定休日:金曜日

記事の内容は週刊fit2017年6月2日号掲載時点のものです。

   明治25(1892)年に「五味旅人宿」として創業した、JR厚岸駅前の「五味ホテル」。その伝統あるホテルに併設された『グリル五味』では、年間50種類以上の魚介類が水揚げされる厚岸の土地柄を生かし、カキをふんだんに使った郷土料理をはじめ、パスタ、ハンバーグ、オムライスなど昔ながらの洋食も楽しめます。地元のお客さんに一番人気のメニューは、阿寒海藻ポークを使用した『カツミートスパゲティ』(1000円)で、ボリューミーな一品です。看板メニューは、道産米のふっくりんこをショウガとカキの煮汁で炊き込み、地元産のカキ「マルエモン」とシイタケをトッピングして蒸籠蒸しした『牡蠣わっぱ定食』(1200円)。あっさりご飯にカキの甘味が溶け出した風味豊かな味わいです。他にも手ごろな価格で楽しめる『牡蠣のスパゲッティ』、『牡蠣フライカレー』(各1000円)もオススメ。※価格は税別



43.055362,144.840891

レストラン グリル五味

住所:厚岸町宮園1-11ホテル五味1F
電話番号:0153-52-3101
営業時間:11:30~LO13:30/17:00~LO19:30
定休日:年末年始

記事の内容は週刊fit2017年5月26日号掲載時点のものです。

  栄町公園の向かい、アクアベールの隣にある『スパイスバー&ざっかや いてらく』は、カラフルな雰囲気の中でお酒を楽しめるお店です。その名の通り、雑貨も販売しているんですよ。ドリンクメニューを見ると「世界のビール」がずらりと並び、カクテルメニューも豊富。お酒によく合うフードメニューの中には、珍しいカンボジア料理(クメール料理)があるんです。『チャークニャイ・サイチュルーク(900円、税込み)』は、カンボジアではポピュラーな料理で、豚肉とピーマン、生姜を炒めたもの。甘じょっぱい味付けで、お酒のお供にピッタリ! 細切りにしてある生姜は「具」の一つで、シャキシャキ感とほのかに感じる辛さがアクセントになります。他に辛くないのにスパイシーな料理がいろいろあるので、ご賞味ください。6月にはメニューをリニューアルする予定なので、お楽しみに。



42.986461,144.387871

スパイスバー&ざっかや いてらく

住所:釧路市栄町8-1
電話番号:090-5075-0584
営業時間:17:00~25:00 金・土17:00~26:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2017年5月19日号掲載時点のものです。

 ホテルパコのそばにある『炭火焼こだま』。多くの食材は可能な限り道産にこだわっていて、特に豚肉はすべて道産なんです。道産肉は冷凍していない生の状態で仕入れていて、野菜も新鮮!一番人気の『豚ホルモン』は、『塩ホルモン』と『上ホルモン』があってハーフサイズもあります。両方食べたい方に喜ばれているのが『ミックスホルモン(500円、ハーフ260円)』。上ホルモンはやわらかで、塩ホルモンはコリコリとした食感が楽しめます。時間をかけ丁寧に洗浄、下処理しているので臭みは感じないんだとか。『さくらユッケ(720円)』は、馬刺の旨みと卵の黄身が絶妙なコンビネーション。釧路ではあまり見かけない「スーパードライエクストラゴールド」も飲めて、「かちわりワイン」は特に女性にウケてます。暖かくなるこれからの季節、ご家族やお仲間と一緒に美味しいお酒と焼肉で盛り上がりませんか。なお、価格は税込みです。



42.982892,144.387343

炭火焼 こだま

住所:釧路市末広町2-26
電話番号:0154-25-2989
営業時間:17:30~23:00(LO22:30)祝日〜22:00
定休日:日曜日、祝日の月曜日

記事の内容は週刊fit2017年5月12日号掲載時点のものです。

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