‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

 浜町臨港通に面した『いろは』は、丼物から定食、そば、うどん、スパゲティーとカレーを中心にした洋食まで豊富なメニューで、どれを注文しようか迷うくらい!メニューブックにあるだけでも約80種類!看板メニューは『スペシャルカレー』(950円)で、ポークカレーにヒレカツ2枚、大振りのエビフライ2本と目玉焼きをトッピング、キャベツがたっぷりのサラダを添えたボリューミーな一品です。大鍋で大量に作るカレーは、程よい辛さ。ヒレカツとエビフライは、ルーに絡めたりソースをかけたりお好みで味変しながら食べるのがオススメ。他にも豚丼とミートスパゲティがセットになった鉄板人気の『ダブルランチ』(800円)や、チャーハンとミートスパゲティにエビフライとカツをトッピングした『トルコライス』(1000円)はお値打ち価格で腹ペコには強い味方です。手打ちのそばも侮れませんよ。※価格は税込み



42.993404,144.366546

いろは

住所:釧路市仲浜町7-20
電話番号:0154-25-7168
営業時間:11:00~19:30
定休日:日曜日(祝日は不定休)

記事の内容は週刊fit2018年1月5日号掲載時点のものです。

 炭火で焼き上げる30種類以上の串焼きの他、一品料理から鍋、刺し身まで多彩なメニューが揃う人気の居酒屋。看板メニューは『黒たまザンタレ』(630円)。2015年の「くしろザンタレ王決定戦」でグランプリを受賞した『白たまザンタレ』(630円)と双璧をなす人気の一品です。沖縄産イカスミで着色し、見た目はがっつり黒色なのに生臭さは一切ありません。さっと茹でたみじん切りキャベツをたっぷり乗せてソースを絡めるのがオススメ。さっぱりしたオリジナルのハニーマスタードソースと、カリッと揚げられたジューシーなザンギとの相性が抜群で、さわやかな酸味とほんのりした辛さが口いっぱいに広がるおいしさです。『特製オードブル』(クリスマス用3000円~、年越し用5000円~)や、10種類ある『たま鳥の駅弁風ご予約弁当』(1000円)も好評予約受付中ですよ!※価格は税別



43.005308,144.367207

炭焼鮮家 たま鳥

住所:釧路市住之江町12-35
電話番号:0154-32-3818
営業時間:17:30~0:00 11:30~14:00(ランチメニューのみ)
定休日:水曜日(ランチは水・日曜日・祝日)

記事の内容は週刊fit2017年12月22日号掲載時点のものです。

 12月1日、JR釧路駅の駅舎隣に、駅弁でおなじみの『釧祥館』が営業形態を変えてオープンしました。『ザンギ定食(590円・税込)』は、味付けを自社で独自に開発した塩ベースのザンギが主役。大きなザンギは食べごたえも抜群ですよ。ご飯は道内産のななつぼしを使用しています。お味噌汁とお漬物がついてこの値段はお手頃ですよね。ほかにも幌加内産の蕎麦粉を配合した蕎麦やカレーライスなどが。もちろん駅弁のテイクアウトもできますよ。気軽に入れる明るい店内には、カウンター・椅子席のほか立ち食いコーナーもあります。出発時間が近づいても蕎麦やおにぎりなどであればパッと食べることができますね。駅弁は現在5種類で、季節の食材を使ったものが増えることも。数個必要な場合は、電話で確認すると安心ですよ。10時30分からは、釧路駅構内のキオスクでも駅弁の販売をしています。



42.990102,144.383138

釧祥館

住所:釧路市北大通14-1-4
電話番号:0154-22-9460
営業時間:9:00〜15:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月15日号掲載時点のものです。

 この10月に開店した『串酒場鳥巧(とりこう)』は、バースタイルの店内で焼鳥を楽しめるお店です。鶏肉や豚肉、野菜などの串物は溶岩石を使って焼いているので、ふっくらジューシーな焼き上がりで、素材の旨みがギュッと詰まっています。『串屋の三種豚丼(680円)』は、一口大の豚肉のバラ、カシラ、サガリに白髪ネギをトッピング。自家製の焼肉風味特製ダレは醤油ベースの「甘ダレ」と、最初はまろやかなのに後からくる辛さがクセになりそうな「辛ダレ」のいずれかを選べます。他にその日のオススメの肉を使った『店長の勝手丼(500円)』もありますよ。ドリンクはビールや酎ハイ、焼酎の他、厳選した全国各地の日本酒がカウンターに並んでいます。メニュー表以外にもオススメが黒板に掲示されているので要チェック。ちょっと一杯という時や、二次会、三次会はもちろん、お食事にもどうぞ。テイクアウトもできます。なお、価格は税込みです。



43.011211,144.382867

串酒場 鳥巧

住所:釧路市愛国西1-11-6 ジャマイカタウン2F
電話番号:0154-65-6095
営業時間:18:00~24:00
定休日:木曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月8日号掲載時点のものです。

 11月にOPENしたばかりの『カフェ シュエット』は、鮮やかな赤いコンテナの外観が目印。『プレミアムハンバーガー(小サラダ・ポテトフライ付き、税込み1200円)』は、地元食材にこだわった絶品なんです。パティは標茶の星空の黒牛100%!つなぎを使っていないので、旨みが口いっぱいに広がり、自家製のガーリックトマトソースや酢玉ネギが味のアクセントに。緑ケ岡のベーカリーラボの、道産小麦を使ったバンズはふわっふわ。標茶のポロニ養鶏場の卵や厚岸スターファームのレタスは新鮮そのもの。それ以外の野菜も、季節によって可能な時は地元産のものを使用。付け合わせのポテトフライやカボチャも素材の味をしっかり感じられるほど。他にキーマカレーや焼きカレー、ドリンク各種やケーキなどがあるので、ランチはもちろんティータイムにもどうぞ。この先メニューを増やす予定なので、今後の展開に期待がふくらみます。



43.008433,144.418357

カフェ シュエット

住所:釧路町若葉1-10
電話番号:0154-64-6796
営業時間:11:00~18:00(LO17:00)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月1日号掲載時点のものです。

 MOO2Fの「港の屋台」にある『ザンギの横綱』。主に知床産の鶏肉を使い、醤油ベースの味付けがされたザンギ。お酒のお供にもご飯のおかずにも合うと、観光客にも地元客にも喜ばれています。店名からは想像つきませんが、刺身や焼き魚などの海鮮メニューや豚丼など、ザンギ以外のメニューも豊富なんですよ。特に好評なのが『牛スジ丼(700円)』。道産牛のスジ肉を、6~7時間かけてじっくりコトコト煮込んであります。やわらかくなったスジ肉を、八丁味噌で作った特製ダレと合わせてあるので、味噌の甘みと肉の旨みが絶妙にマッチ!温玉をからめれば、まろやかさもアップします。味噌汁と小鉢、漬物の他、別盛りでキャベツの千切りが付くので、栄養のバランスもイイですね。皿盛りの『黒こんにゃくと牛スジ煮込み(500円)』もあって、お酒のお供にオススメ。昼も夜も自慢の牛スジをご堪能あれ。なお、表示価格は税込みです。



42.981766,144.383389

ザンギの横綱

住所:釧路市錦町2-4 フィッシャーマンズワーフMOO2F 港の屋台内
電話番号:090-7519-4202
営業時間:11:30~14:00/17:00~24:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年11月24日号掲載時点のものです。

 今年8月、メニューを一新してリニューアルオープンした『釧路 夕日酒場』。昭和レトロな雰囲気の中で、おいしい料理とお酒が楽しめると評判の居酒屋です。11月20日から『スープカレー(980円)』のランチがスタート。1日20食限定でセルフサービスのコーヒーが付きます。マスターが以前営んでいたスープカレー店「プラスワン」の味を復活して欲しいというお客さんの声からランチとして復活しました。スープは子どもから年配の方まで食べられるようにと鶏ガラとタマネギをベースにしたあっさりした味わい。深いコクが感じられ、最後まで飽きることなく食べられます。トッピングは大きめのチキンレッグと素揚げした数種類の野菜で、ボリュームも満点。辛味スパイスがあるので辛さの調整はお好みで。スープに余裕があれば、夜の営業で食べられることもあります。※価格は税込みです。


42.982542,144.38481

釧路 夕日酒場

住所:釧路市北大通2-7
電話番号:0154-25-1292
営業時間:ランチ 11:30~14:00(スープが無くなり次第終了)夜 17:00~23:00
定休日:ランチ 土・日曜日 夜 不定休

記事の内容は週刊fit2017年11月17日号掲載時点のものです。

 5センチ以上もある大ぶりな厚岸産カキを厳選し、釧路産の新鮮卵、道産小麦の生パン粉を付けて揚げたカキフライは、カキフライの概念が180度変わってしまうほどの完成度。この強烈な個性を放つ最強トッピングに負けずとも劣らないベストパートナーのカレーソースは数十種類のスパイスを効かせたインドカレーベースになっています。さらりとした辛口のルーは食べ進めるごとに複雑に絡み合う香辛料の味わいが口の中に広がり、カキフライ、ライスとも相性バッチリ。厚岸町でしか食べられない「金のカキフライカレー(1380円)」を味わってみて。レストランでは他にもカキステーキ、カキフライ、生ガキが一度に食べられる「あっけし牡蠣ステーキ丼(1500円)」や定番の「かきぶた合戦丼(1300円)」など厚岸産カキを使った豊富なメニューが楽しめます。※価格は税込です。


43.057589,144.843782

レストラン エスカル

住所:厚岸町住の江2-2道の駅 厚岸グルメパーク・味覚ターミナルコンキリエ2F
電話番号:0153-52-4139
営業時間:11:00〜19:30(LO19:00)※季節により変動
定休日:月曜日(祝日の場合は営業し、翌日休み)※7・8月は無休

記事の内容は週刊fit2017年11月10日号掲載時点のものです。

 10月に開店したばかりの『ビストロ ペトラ』。黒と赤が印象的なオシャレな店内は、本場フランスのビストロを彷彿とさせます。『鉄板焼きランチ ポーク(1200円)』は、300gの肉を厚い鉄板でじっくり焼きます。厚さ3~4センチはありそうな肉は、しっかり火を通してあってジューシー。「ジンジャーソース」か「おろし玉ネギソース」のどちらかをお好みでどうぞ。日替わりの『お好きな料理が選べるランチ(880円)』は、その日に仕入れた食材で作るので、店内の黒板メニューを要チェックですよ。パンやライス、サラダなど(単品190円~)を付けて、セットにすることもできます。夜は肉料理や海の幸、自家製のパテやベーコン、キッシュやオニオングラタンスープなどの本格的なビストロメニューとワインなどのドリンクが揃っています。昼と夜の違うスタイルを、両方楽しんでみたいですね。なお、価格は税別です。


43.006116,144.392665

ビストロ ペトラ

住所:釧路市愛国東2-10-4
電話番号:0154-68-5820
営業時間:11:00〜14:00/18:00〜22:00
定休日:火曜日、第2・第3水曜日

記事の内容は週刊fit2017年11月2日号掲載時点のものです。

 くしろの生活雑貨店『OKAMEINKO』と北見市の喫茶店『穏寛喫茶 番外地』の両オーナーが手を組み、ゆったりくつろげる喫茶店をオープンしました。どこか懐かしさを感じる店内では、ハンドドリップの香り高いコーヒーやこだわりの食材を使ったフード類を味わえます。看板メニューは『濃厚バターチキンカレー(980円)』。自家製のカシューナッツペースト、バター、純生クリームをじっくり煮込んだ濃厚なルーは、ほのかな甘みと深いコクが特徴です。そのほか、手作りトマトソースで仕上げた『いま風茶店のナポリタン(850円)』、厳選した卵と牛乳で作る極上プリンのデザートなど、どのメニューも妥協なし!選りすぐりの品が並ぶ雑貨スペース、マスターがデザインしたオリジナルアイテムもステキですよ!お一人様も大歓迎♪ぜひ足を運んでみてくださいね。※価格は税込です。



42.976183,144.423117

珈琲館ぐるめ堂 ノスタルジィ

住所:釧路市武佐1-1-13
電話番号:0154-65-6766
営業時間:11:00〜21:00※金・土曜日は23:00まで
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年10月27日号掲載時点のものです。

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