‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

445menu1204Sunset Fantasy

釧路市と中標津町に店舗を構える洋菓子店『フランダース』から、新感覚のオリジナルスイーツが販売になりました。その名も『Sunset Fantasy(サンセットファンタジー)』。ホワイトチョコと白餡を合わせたオリジナルの餡を、道東産の玉子やバターで作ったチョコレート生地で包んだ洋風まんじゅうは、まさに和と洋のコラボレーション!しっとりした口当たりで年齢を問わず好まれる味ですよ。餡の中の甘酸っぱいレーズンも、味わいのアクセントになっています。明るいパッケージデザインは釧路市在住の画家ビン・カシワさんによるもの。価格は1個130円(税込)。詰め合わせは6個入り875円(税込)、10個入りが1372円(税込)で、フランダース各店のほか、JR釧路駅やたんちょう釧路空港各売店などでもご購入いただけます!



釧路市芦野2-12-1

フランダース 釧路芦野店

住所:釧路市芦野2-12-1芦野マンション1F
電話番号:0154-68-5039
営業時間:10:00〜20:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2015年12月4日号掲載時点のものです。

443menu1127シーフードパエリア

星が浦大通裏の住宅街にある『Bar de la Emi』は本格的なスペイン料理を味わえるお店。今年の9月にオープンしたばかりの店内は、店主自ら塗装や装飾を行ったそう。明るい作りで、陽気な地中海の雰囲気を楽しめますよ。夜のメニュー『シーフードパエリア(1200円・税込)』はエビやムール貝など新鮮な魚介類を鯛の出汁でお米と共に炊き上げた逸品。自家製トマトソースで旨みを引き立てています。パエリアはチキン・鯛めし風とあわせて全3種類。他にもハンバーグにイベリコ豚の生ハム、ハモンセラーノがのったお昼の新メニュー『ハモンバーグ(スープとライスまたはバゲット付きで1100円・税込)』など、こだわりの料理が。オーガニックワインも多数あり、昼はカフェ夜はバーといった感覚で気軽に料理を楽しめますよ!



釧路市星が浦大通1-3-28

Bar de la Emi

住所:釧路市星が浦大通1-3-28
電話番号:0154-35-1590
営業時間:12:00〜15:00、18:00〜24:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2015年11月27日号掲載時点のものです。

442menu1120旬野菜のせいろ蒸し

「美と健康」をコンセプトに今年の8月に末広町にオープンした『美味し屋 華蔵』。目にも鮮やかな彩りの『旬野菜のせいろ蒸し(1000円税別)』は道内で作られた旬の有機野菜を専用のオーブンでじっくりと蒸し上げた逸品。茹でるよりも栄養素や旨みを逃しにくいため、野菜本来の味を堪能できます。この時季はミニ大根の京むらさきや京ざくら、オレンジカリフラワーなどの珍しい野菜を味わえますよ。味付けのピンク岩塩は、好みの量を自分で摺りおろします。見て味わって参加して食事を楽しめますね!他にお店の中心メニューとなっているのが串焼き。鶏肉は中札内田舎どり、豚肉は浜中ホエイ豚にこだわり、炭火でふっくらジューシーに焼き上げています。女性はもちろん、カウンターで一人お酒と料理を楽しむ男性も少なくないそうですよ。



釧路市末広町3-4第13

美味し屋 華蔵

住所:釧路市末広町3-4第13エーワンビル
電話番号:0154-65-8790
営業時間:17:30〜23:00
定休日:日曜日(祝日の場合は月曜日)

記事の内容は週刊fit2015年11月20日号掲載時点のものです。

441menu1113喫茶 グランピエ

釧路町の『喫茶 グランピエ』は、全国でも120店しかないという、KEYコーヒーが認定した「トアルコトラジャマイスター店」。インドネシアのシュラウェシ島の高地で採れる豆は、苦みと酸味、甘みのバランスがよく、芳醇な香りと味が特徴です。そんなコーヒーにピッタリなのが、オリジナルメニューの『じゃがピザ(780円・税込)』。ふかしたジャガイモを熱いうちにつぶし、イモだんごの要領で作るピザのベースは焼き目が香ばしく、もちふわっとした食感がクセになりそう。ハムやタマネギ、ピーマンと、とろけるミックスチーズを、手作りのトマトソースがまとめてくれています。軽めのランチにはもちろん、小腹が空いた時のおやつにもどうぞ。他にピラフやミートソーススパゲティ、パン類などもあり、プラス200円でコーヒーか紅茶を付けたセットにできますよ。



釧路町曙2-11-10

喫茶 グランピエ

住所:釧路町曙2-11-10
電話番号:0154-37-7555
営業時間:11:00〜18:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2015年11月13日号掲載時点のものです。

440menu1106焼きビーフン

新栄町の釧路赤十字病院の前に昨年オープンした『とんがらし』。茨城で中華料理の腕を磨いた店主のこだわりは美味しさと珍しさ。自慢の『焼きビーフン(700円税込)』は、野菜たっぷりでヘルシーな上にボリュームたっぷりの逸品。唐辛子がピリッと効いて食が進みますよ!ご飯やお酒のお供にもピッタリ。本格的な焼きビーフンを堪能できるのは嬉しいですね。昼はワンコインの500円から味わえる定食や麺類などもありお財布にも胃袋にも嬉しい。夜は単品メニューが中心。店主が取り寄せているこだわりの焼酎や日本酒を存分に楽しめますよ。『自家製ぎょうざ(3個280円税込)』や『パリパリ春巻き(2本320円税込)など中華の王道もバッチリ。予約が必要ですが、各種宴会も受け付け中。要望があれば小籠包パーティーなども可能ですよ。



釧路市新栄町17-13

とんがらし

住所:釧路市新栄町17-13
電話番号:0154-65-6560
営業時間:月〜金曜日11:30〜13:30、17:00〜24:00
     土日祝日 15:00〜21:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2015年11月6日号掲載時点のものです。

439menu1030フィッシュアンド チップス

今春OPENした『ヴェデットカフェ ウィル』。ベルギービールを中心に、各国のビールやクラフトビールと、他ではなかなか見かけないビールが揃っているんですよ。ベルギーで人気のヴェデットビールは、まろやかでほのかな酸味があり、ビールが苦手な方でも「これなら飲める」ということがあるとか。フルーツフレーバーのビールやビアカクテルもあるので、女性にもよさそうですね。ビールのお供といえば『サンマのフィッシュアンドチップス(税込650円)』。旬の魚を使っていて、今の季節は根室産の新鮮なサンマを使用。衣はサクッ、中はフワッ、噛むとジュワッと旨みが口の中に広がります。モルトヴィネガーと、手作りで具だくさんのタルタルソースやカレー塩などをつけてお召し上がりください。『真ダラのフィッシュアンドチップス(税込750円)』やパスタもありますよ。



釧路市末広町6-8

ヴェデットカフェ ウィル

住所:釧路市末広町6-8
電話番号:0154-64-5733
営業時間:18:00〜24:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2015年10月30日号掲載時点のものです。

434menu0925とんかつ定食

芦野郵便局そばにある『とんかつ かん田』は、平成元年の創業以来、お客様に長く愛されているお店。カウンター、小上りがそれぞれ10席ほどで、家族で切り盛りしています。『とんかつ定食(1100円・税込み)』は阿寒ポークを使っていて、厚めにカットされた肉は、噛むとほわっとやわらかでジューシー!衣は薄くてサックリしています。揚げ油は、綿実油とサラダ油をブレンドしているので、油切れがよく、胃もたれしにくいんですよ。特製ソースは、数種類の調味料をブレンドした自家製のオリジナル。ほんのり酸味があって、とんかつやキャベツによく合います。こだわりの山形県産米ひとめぼれは、ふっくらと炊けていてやさしい甘みを感じるほど。各種メニューはお持ち帰りができて、電話予約もできるので、詳しくはお問合せください。



釧路市芦野2-21-2

とんかつ かん田

住所:釧路市芦野2-21-2
電話番号:0154-36-2983
営業時間:11:00~15:00、17:00~20:00
定休日:月曜日、第2火曜日

記事の内容は週刊fit2015年9月25日号掲載時点のものです。

438menu1023変わりピザ

川上町の『銘酒家 吉兆』は、焼き魚や刺身、一品料理など旬の食材を生かしたメニューと、全国から取り寄せる日本酒が楽しめるお店。『変わりピザ(700円・税込み)』はベースが卵で作ってあるので、日本酒にもビールにもよく合います。通常は卵3個を使い、二人前程度の大きさで作りますが、人数に合わせて大きめに(三~四人前)作ることもできるとのこと。和風の居酒屋ですが、スパゲティと焼きそばも人気なんです。湖陵高校旧校舎近くにあった喫茶店「鉄舟」で提供していたスパゲティと焼きそばの作り方を受け継いでいるので、なつかしい味を求めて足しげく通う湖陵OBも少なくないんだとか。当日の仕入れに合わせて、メニューにない料理があったりするので「今日のオススメは?」と聞いてみてくださいね。宴会は20人まで可能、詳しくはお問い合わせください。



釧路市川上町5-1

銘酒家 吉兆

住所:釧路市川上町5-1 5丁目ビル1F
電話番号:0154-24-8881
営業時間:17:30〜23:00
定休日:日曜日、祝日

記事の内容は週刊fit2015年10月23日号掲載時点のものです。

437menu1016ポークチャップ

釧路市役所近くに店を構える『キッチンBOO』は、今年2月にオープンしたばかりのお店です。今回ご紹介する『ポークチャップ(1000円税込)』は、肉厚にカットした豚肉を甘めの味付けで仕上げた逸品。赤身に脂が「かみこんで」いて脂がしつこくない『かみこみ豚』を使っており、口に入れると柔らかさとジューシーさに驚くはず!絡んだソースの照り具合も美しく、肉の旨みを引き立てていますよ。市内のホテルやレストランで腕を磨いたマスターが作るメニューは種類も豊富。お客様の要望に応えているうちに増えていったんだとか。店内で使う豚肉は全て『かみこみ豚』で、ポークステーキやトンカツなども。他には、ガーリックを贅沢に使った『ガーリックチキン(800円税込)』がオススメ。14時までのランチではライス・味噌汁付のセットメニューも楽しめます。



釧路市錦町5-1

キッチンBOO

住所:釧路市錦町5-1
電話番号:0154-64-6029
営業時間:月〜金曜日/11:00〜14:00、17:00〜23:00
     土曜日/17:00〜23:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2015年10月16日号掲載時点のものです。

436menu1009釧路定食

『釧路まちなかコンシェルジュ くるる』で、食事やドリンクを提供しているのはご存じですか? その名も『コミュニティカフェ くるる』。定食からサンドイッチ類、本格コーヒーまで、幅広いメニュー構成。コーヒーは『喫茶ポニー』からノウハウを受け継いだので、なつかしい味に出会えそう。『釧路定食(700円・税込)』は、日替わりの焼き魚と刺身、惣菜にご飯、みそ汁、漬物のセット。安心・安全にこだわり、食材は可能な限り釧路産、道東産を、野菜も季節ごとに地元の無農薬のものを使用しているんです。米も道産のななつぼしで、タルタルソースなどは手作りしているんだとか。メニューの多くはテイクアウト可能。定休日は日曜日が多いですが、平日になることもあり、店内掲示またはフェイスブックでも確認できますよ。ランチやティータイムにどうぞ。



釧路市北大通9-1

コミュニティカフェ くるる

住所:釧路市北大通9-1
電話番号:0154-65-9614
営業時間:10:00〜18:00
定休日:不定休
※駐車場はありません。

記事の内容は週刊fit2015年10月9日号掲載時点のものです。

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