‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

 大楽毛の『ぶた福』といえば、くしろの豚丼好きが足しげく通う人気のお店。柔らかくて甘みがある北海道産の豚肉をじっくり焼き、自家製の甘辛いタレに何度もつけることで香ばしく仕上げています。どのメニューもボリューム満点で、ロースのみ、バラのみ、ロースとバラのミックスといった定番のほか、しょうが焼き豚丼、カレー豚丼(いずれも880円)など、お好みに合わせて選べますよ。なかでも3月からスタートした新メニュー『炙りチーズカレー(1080円)』は、研究熱心なオーナーが考案した自信作。ロースとバラをたっぷりのせた豚丼にお店自慢のカレーをかけ、さらにチーズをのせてこんがり焼き目をつけました。チーズカレーと豚丼のおいしさを両方楽しめる、なんともお得な一品です。ぜひ一度お試しくださいね!※なお、価格はすべて税込みです。



ぶた福

ぶた福

住所:釧路市大楽毛西1-15-8
電話番号:0154-57-4635
営業時間:11:00〜14:30/17:00〜20:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2019年3月8日号掲載時点のものです。

 釧路センチュリーキャッスルホテルの『ユーヨーテラスクシロ』は「体に優しい食」を味わえるレストラン。メイン料理を選ぶと野菜・デザートのビュッフェ・ドリンクバーが付くランチは、味はもちろんコスパの良さにも大満足できますよ。『玄米サラダボール 海老のアメリケーヌ(1580円・各ビュッフェ付・税込)』は3月限定のメイン料理。凝縮した海老の出汁とホワイトソースでなめらかに仕上げたアメリケーヌと、野菜たっぷりの玄米サラダボールがよく合います。3・4月メニューで1日15食限定の『〜春香る〜 ガッツリ濃厚海老味噌担々麺(1580円・各ビュッフェ付・税込)』もオススメ!海老の旨みが伝わる濃厚でとろみのあるスープに麺が絡む逸品です。また、6000円分のチケットが5000円(税込)とお得な『レストランチケット』も販売中!



ユーヨーテラスクシロ

ユーヨーテラスクシロ

住所:釧路市大川町2-5 釧路センチュリーキャッスルホテル1F
電話番号:0154-43-2111
営業時間:11:30〜14:30(LO14:00)
定休日:不定休
※洋食メニューが選べるのは火〜土曜日です。

記事の内容は週刊fit2019年3月1日号掲載時点のものです。

 入口のベンチに座る大きな牛が目印の『酪農家バル ロールベール』は、その名の通り「酪農」をコンセプトにした個性派のお店。地元のナチュラルチーズや道産品などを贅沢に使った料理を楽しめます。豊富なメニューの中でも『道産黒毛和牛のシュラスコ(1g14円〜・税別)』は特にリピーターの多い一品。黒毛和牛の塊肉に岩塩とブラックペッパーをふって串に刺し、専用のグリルでじっくりあぶり焼き。イチボやランプなど赤身のやわらかい部位を使っているので、ジューシーな肉のうま味を存分に楽しめます。そのままでも十分美味しいのですが、ガーリックベースの特製ソースも絶品!希望のグラム数を伝えると目の前でスライスしてもらえる演出も嬉しいですね。そのほか数種類のチーズを独自にブレンドした『チーズフォンデュ』や『ラクレット』もオススメ!



酪農家バル Roll Bale

酪農家バル Roll Bale

住所:釧路市末広町5-5 末広ビル1F
電話番号:0154-65-6262
営業時間:18:00〜25:00(LO.24:30)
定休日:日曜日(祝・祭日の前日は営業)

記事の内容は週刊fit2019年2月22日号掲載時点のものです。

 末広町オリエンタルプラザにある『一龍』は、本格中華やラーメンから焼肉まで、豊富なメニューを楽しめるお店。深夜まで営業しているので、〆の一軒としても人気です。看板メニューの『麻婆豆腐丼(880円・税込)』はリピーターの多い一品。山椒の効いたピリ辛の麻婆豆腐がたっぷりのった丼に、スープとナムルがついてボリューム満点!豆腐は舌触りのいい絹ごし。すっきりした辛さに加えて味に深みがあり、最後まで食べ飽きしないおいしさです。ほかにも『あんかけ焼きそば』や『正油ラーメン』は常連さんに大人気。焼肉メニューも充実しているので、がっつり食べたい人にもオススメです。飲み会帰りや「深夜飯」にぜひどうぞ。なお、『麻婆豆腐丼』は、系列店の『炎旨堂』でも期間限定で提供されるので、気になる方はお問い合わせを。



一龍

一龍

住所:釧路市末広町5-13オリエンタルプラザ1F
電話番号:0154-22-2211
営業時間:準備出来次第〜2:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2019年2月15日号掲載時点のものです。

 和商市場にある『市場亭』は、各種定食から17種類の丼物まで、釧路を中心とした東北海道の新鮮な魚介類が味わえ、地元だけでなく早朝から大勢の観光客で賑わいます。看板メニューは、『サーモン丼』(1150円)で、特製のタレに漬込んだサーモンに、タマネギのスライスと温泉玉子をトッピング。ふわっとしたサーモンとシャキシャキしたタマネギの食感が抜群の組み合わせ。温泉玉子も甘辛い醬油ダレに良く絡み、箸が進みます。通常価格は1150円ですが、1日10食、春までの期間限定で、カニの味噌汁が付いて、なんと今なら860円!のお値打ち価格で楽しめます。テレビ番組「ケンミンショー」で紹介された『糠さんま定食』(780円)も鉄板の人気メニューの一つです。朝8時から営業しているので朝食にも利用できますよ。※価格は税込み。



市場亭

市場亭

住所:釧路市黒金町13-25
電話番号:0154-25-2108
営業時間:8:00〜16:30(4月以降~17:30)
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2019年2月8日号掲載時点のものです。

 鳥取北にある『釧路 丼丸』は、新鮮なネタとコスパの良さが自慢の海鮮丼お持ち帰り専門店。60種類以上ある丼がどれも500円(並盛・税別)という、リーズナブルな価格が魅力です。特に人気の『まんぷく丼』は、サーモン、マグロ、玉子、コハダなど自慢のネタがたっぷり!あれこれ食べたい欲張りさんにピッタリですよ。しかもこの丼だけ、並盛の値段でシャリ大盛りになるというのも嬉しいですね。そのほか新鮮な釧サバとマグロの両方を楽しめる『サバまぐろ丼』もオススメ。並盛以外にもシャリ大盛、ネタ大盛、シャリ・ネタ大盛の特盛を選べるのでお好みでどうぞ。新メニューや日替わり丼の情報は、ツイッターやインスタグラムで配信中。なお、あらかじめ電話で注文すれば、待ち時間なしで受け取れます。ちょっとした会合の昼食にもいいですね♪



釧路 丼丸

釧路 丼丸

住所:釧路市鳥取北5-1-1
電話番号:0154-61-0088
営業時間:11:00〜14:00/16:00〜19:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2019年2月1日号掲載時点のものです。

 中園町にある『珈琲堂 lino』は、サイフォンで淹れたこだわりのコーヒーと手作りケーキが自慢のお店。食事メニューも豊富なので、ゆっくりランチや夕食を楽しみたい方にも人気です。2月からは新メニュー『野菜たっぷりlinoごぜん(スープ付き・1080円・税込)』が登場!ボリューミーな海老フライとチキンカツをメインに、サラダや一品料理など野菜を中心にした副菜が4〜5種類盛りつけられ、目でも楽しめるプレートです。3月末までの限定なので、気になる方はお早めに!そのほか、自家製にんにく醤油が香ばしいポークステーキセットも新登場。店内では定期的にハーバリウムやアクセサリーなどの展示も行われているので、ハンドメイド好きの方はぜひ立ち寄ってみて!SNS映えもバッチリの『恋パフェ』もおすすめですよ♪



珈琲堂 lino

珈琲堂 lino

住所:釧路市中園町2-8
電話番号:0154-65-9656
営業時間:11:00〜21:00(LO.20:30)※日曜日11:00〜17:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2019年1月25日号掲載時点のものです。

 MOO2階にある港の屋台といえば、地元民から観光客まで幅広く愛されているグルメスポット。その一角に店を構える『めしどき』が、メニューも新たにオープンしました。ランチで特に注目なのが、ほっき・えび・ほたてがたっぷり入った『海鮮スペシャルカレー(サラダ付・900円・税込)』。オーナーが研究を重ねたこだわりのカレーは、魚介のうま味と玉ネギの甘さにコクのある辛さが後から追いかけてくる本格派。開店以来観光客の間で口コミが広がり、全国からこの味を求めてやって来る人気の品です。同じく好評の『ほっきカレー』はもちろん、ザンギ定食やナポリタンといった定番メニューもハズレなし!17時以降は居酒屋メニュー中心で、一人鍋などお一人様メニューも豊富。仕事帰りのサラリーマンや出張客にも好評です。なお、夜は予約がオススメ♪



42.981790, 144.383390

めしどき

住所:釧路市錦町2-4 MOO2F 港の屋台内
電話番号:090-9434-3460
営業時間:11:30〜14:00、17:00〜24:00(LO.23:30)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2019年1月18日号掲載時点のものです。

 『ごはん屋さん』は、『大喜湯昭和店』の中にある食事処。麺類、丼物をはじめ定食類まで豊富なメニューが、お風呂上りはもちろん、食事だけでも気軽に楽しめます。看板メニューは、帯広の「肉屋 五日市」のかみこみ豚を使用した「十勝名物かみこみ豚の豚丼」(880円)。かみこみ豚の肉は、赤身に脂が差し込んでいるのが特徴で、脂が多く見えますが、軟らかくジューシーで脂っぽさは気にならず、あっさりと食べられる美味しさです。インスタ映えするメニューとして、最近人気なのが『山もりそば』(850円)で、食べ応えのあるボリューミーな一品。『レディース御膳』(680円)は、小鉢料理6品にライス、サラダ、スープにソフトクリームがデザートに付いています。今度の週末は、のんびり温泉に浸かり、ゆっくりと食事をしてリフレッシュしませんか?※価格は税込み。



43.026906, 144.357168

ごはん屋さん

住所:釧路市昭和中央5-11-8(大喜湯昭和店内)
電話番号:0154-54-2200
営業時間:月~金曜日/13:00~20:00(L.O.19:45)、土・日曜日・祝日/11:00~20:00(L.O.19:45)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2019年1月11日号掲載時点のものです。

 厚岸、仙鳳趾産を中心としたカキやムール貝と、ベルギービールが楽しめる『OYSTER & BEER BAR 田村水産』。看板メニューは、『ムール貝の白ワイン蒸し・トマトソーストッピング』(写真はMサイズ2000円+トマトソース100円)。辛味の効いたオリジナルの自家製トマトソースが、ムール貝の旨味をさらに引き立ててくれます。ディップソースが付いているので、お好みの味加減に調整しながら楽しめます。トッピングメニューは、ニンニクの香りが食欲をそそる『ガーリック』(+100円)や、苦手な人でも癖になる『パクチー』(+200円)など約15種類あり、どれを選んでいいか迷ってしまうほど。『バゲット』(+70円)、残ったスープで『リゾット』(+150円)、『パスタ』(+200円)で楽しめ、おつまみ、一品料理、お酒の種類も豊富です。※価格は税別です。



42.983187, 144.386655

OYSTER & BEER BAR 田村水産

住所:釧路市末広町3-3(ヒルズアルカディア1F)
電話番号:0154-22-0799
営業時間:月~木曜日/17:00~1:00 金・土曜日/17:00~2:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2019年1月4日号掲載時点のものです。

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