‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

本場のネパールカリーが味わえる『ネパール・インドレストラン ビスターレビスターレ』。好評の食べ放題フェアが、4月9日(日)までの金曜・土曜・日曜・祝日限定で開催中です。11~15時のランチタイムは『ナン&カリーバイキング』(大人1000円、小学生600円、幼児無料、サラダ付)。5種類のナン&ライスと9種類のカリーが食べ放題。17~21時の『スペシャルディナー』(大人1500円、小学生800円、幼児無料)は、ナンやカリーだけでなく、タンドリーチキンやネパール風ギョウザの「マライティッカ」など20品以上が食べ放題なんです。どちらも+200円でソフトドリンク飲み放題、デザート食べ放題となります。豊富なカリーメニューはマイルドなものもあって、お子様にも喜ばれています。ナンはプレーンの他、チーズナンやガーリックナンなどもあるんですよ。この機会に本格カリーをご賞味あれ。



43.01194,144.357712

ビスターレ ビスターレ

住所:釧路市鳥取大通3-4-7
電話番号:0154-53-9766
営業時間:平 日11:00~15:00 17:00~21:30(LO)土日祝11:00〜22:00(LO)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年3月17日号掲載時点のものです。

釧路川を臨む、絶好のロケーションに建つ『レストラン&コミュニティ イオマンテ』。生産者の顔が分かる地場食材をふんだんに使用し、アイヌ料理の文化や精神をエッセンスにした『くしろフレンチ』とも言うべき独創的な料理が楽しめる名店です。ディナーは、『Saison』(5000円)、『Kushiro』(8000円)の2コースあり、予約制の『Memoir』(1万800円)は、結婚記念日、誕生日など特別な日の料理として人気です。『そば粉のくしろガレットセット』(3800円・デザート、コーヒー付き)は、予約制で火曜~木曜日限定のメニュー。弟子屈町のそば粉と阿寒ポークの自家製ハム、釧路管内のナチュラルチーズ、色とりどりの春野菜をふんだんに使って味はもちろん目でも楽しめ、足繁く通う常連もいる評判の一品です。予約をすればコース料理のメインにもできます。※コース料理はすべてサービス料込み、税別です。



42.982413,144.387061

レストラン&コミュニティ イオマンテ

住所:釧路市末広町2-23(河畔駐車場向い)
電話番号:0154-65-1802
営業時間:18:00~21:00(L.O)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2017年3月10日号掲載時点のものです。

『どーもどーも おお田です』は、ダーツができたり、50インチのモニターでスポーツ観戦やカラオケが楽しめたり、日によっては店主のマジックも見られたり。バーのような居酒屋のような…。集う人たちが思いのままに過ごせる楽しいお店です。もちろん、手作り料理の数々も「おいしい!」と大評判。旬の魚貝類の刺身や焼き物の他、季節限定のメニューも豊富なので、お品書きのチェックを忘れずに!看板メニューは、まるごといっぱいのイカを特製ダレとマヨネーズで焼き上げた『イカのホイルマヨ煮』(800円)。甘辛の特製タレがイカの旨味を引き出し、マヨネーズの酸味が程良いアクセントになって、お酒ともご飯とも相性抜群です。常連さんに人気の一品は日替わりの「おお田の漬物」(400円)。15種類も揃えられた『梅酒』(600円)は、どれも料理と良く合います。※価格は税込み。



42.983496,144.387361

どーもどーも おお田です

住所:釧路市栄町3-1(鮨処三井2F)
電話番号:0154-23-0333
営業時間:18:00~ラスト
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年3月3日号掲載時点のものです。

イオンモール釧路昭和の1Fにある『カフェ&グリルROKA』は、食事にもティータイムにも好評のお店です。『チーズハンバーグ(950円、サラダ・ライス・スープ付)』は、ジューシーなハンバーグにとろ~りとろけるチーズがかかっていて、老若男女を問わず愛されている一品です。他にドリアやオムライス、スパゲティ、カレーなど洋食全般が揃っていて、セットメニューやお子様ランチもあるのでご家族連れにウレシイですね。デザートメニューも豊富で、特にパフェは全30種類もあるんです! 人気の『白玉チョコ&キャラメル』など、いずれも648円。定番のチョコレート系やフルーツ系に、コーヒーゼリーを使ったもの、『小倉抹茶白玉』や『きな粉黒みつ』など、珍しい和風テイストもあって、特に白玉を使ったものが人気なんだとか。いろいろあって、きっと目移りしちゃいますよ。なお、表示価格は税込みです。



43.026996,144.359847

カフェ&グリル ROKA

住所:釧路市昭和中央4-18-1 イオンモール釧路昭和1F
電話番号:0154-55-7967
営業時間:11:00~22:00(LO21:00/フードLO20:00)
定休日:なし

記事の内容は週刊fit2017年2月24日号掲載時点のものです。

本場の中国人シェフが作る、ボリューミーで味わい深い中国料理がお手頃な料金で楽しめる『中華料理 全家福』。 小皿料理が選べる『週替わりランチメニュー』(680円)や、夜でも楽しめ満腹間違いなしの『定食メニュー』(980円)が大人気。テーブル席や小上がりのある広い店内は、家族連れや仕事帰りのサラリーマンで賑わいます。この1月から登場した新メニューの『中華揚げパン』、『ミニ中華パン』、『中華蒸しパン』(各380円)と、モチモチした新食感の『もちきび団子』 (480円)は、早くも点心好きの間で大評判!今回、店主のオススメは『マーボー豆腐』(680円)。 味付けが難しい絹ごし豆腐をあえて使用し、豆板醤を多めに使ったピリ辛味で、隠し味に山椒油で香り豊かに仕上げた一品。石鍋で調理するので、最後まで熱々、ピリ辛のまま味わうことができ、お腹から暖かくなれること間違いないです。※料金はすべて税別。



43.017713,144.3919

中華料理 全家福

住所:釧路市文苑1-58-7
電話番号:0154-39-7666
営業時間:11:00~15:00
     17:00~24:00
定休日:第2、第3水曜日

記事の内容は週刊fit2017年2月17日号掲載時点のものです。

栄町の釧路川にほど近い『炉ばた くまの家』は、観光客にも地元客にも好評なお店です。『かみこみ豚ロース厚切り(980円)』は、炉端焼きでじっくり焼くので、遠赤外線効果でやわらかくてジューシー!脂身はさっぱりしていて、しつこさは感じないんです。かみこみ豚とは赤身に脂が差し込んでいる、豚肉の霜降り肉。豚肉全体の3~5%しかない希少な肉なんだそう。他に鶏肉も道産を使用し、魚は釧路産を中心に、羅臼産ほっけや、仙鳳趾産の牡蠣など、地元のものが多く揃っています。ホワイトボードの「本日のおすすめ」も要チェックですよ。炉端には珍しくデザートもあるので、特に家族連れに喜ばれているんだとか。15~20人程が座れるカウンター席は、目の前に炉があるので冬でも暖か。ボックス席は10人まで座れます。宴会は1人3500~4500円、詳しくはお問合わせください。なお、表示価格は税別です。



42.982524,144.387692

炉ばた くまの家

住所:釧路市栄町2-1-1
電話番号:0154-64-6098
営業時間:18:00~23:00
定休日:日曜日・祝日

記事の内容は週刊fit2017年2月10日号掲載時点のものです。

末広町の路地裏にひっそりと佇む『大衆居酒屋 日米』。一人でも仲間同士でも気軽に楽しめるカジュアルな雰囲気の居酒屋です。季節により仕入れ先を変えるカキの炭火焼や鮮魚の刺身類の他、煮物、揚げ物など地元産の食材にこだわった多彩な料理が味わえます。看板メニューは、北海道産のガツやホルモンをじっくりと時間をかけて煮込んだ『もつ煮』(420円)。隠し味にハチミツを使用した味噌ダレの中で、存在感のあるホルモンは、口の中でホロッと消える柔らかさ。サックサックの衣が柔らかな鶏モモ肉を包んだ『とり天』(650円)も鉄板人気。どちらも、釧路では珍しいリターナブル瓶のホッピー(400円)、バイスサワー(400円)との相性抜群!日本酒や焼酎も全国の銘柄が取り揃えられています。バーを含めて地元で23年間飲食店の経営をしてきた店主に相談すれば、本格的なカクテルも楽しめます。※価格はすべて税込みです。



42.982716,144.386368

大衆居酒屋 日米

住所:釧路市末広町2-9
電話番号:0154-22-5004
営業時間:17:30~翌0:30
定休日:日曜日(翌月曜日が祝日の場合は営業)

記事の内容は週刊fit2017年2月3日号掲載時点のものです。

507menu0127わさび寿司

昨年6月にオープンした『松寿司』は、職人さんが握る本格的な握り寿司を、釧路初の立ち食いスタイルで気軽に味わえます。しかも巻物1本150円~、生握り寿司一貫300円~とリーズナブルな料金。釧路はもとより全国各地から新鮮なネタを厳選し、特にこだわっているのが本マグロで、「赤身(350円)」、「中トロ(500円)」、口の中ですぐに溶けてしまう「大トロ(600円)」(すべて一貫)で楽しめます。昨年11月にメニューに登場してから、毎夜売り切れになるほど人気となっているのが「名物わさび寿司(1個150円)」。徳島県産のワサビの葉でシャリとネタを巻いたわさび寿司は、ワサビの茎を刻んで味付けした秘伝の調味料を使用し、鼻からツーンと抜ける辛味ワサビ独特のさわやかな香りが特徴。巻くネタは「サバ」「ししゃもの甘露煮」「わさび」の3種類あり、お土産は6個から。※価格はすべて税込みです。



42.984602,144.38613

松寿司

住所:釧路市末広町5-13 オリエンタルプラザビル1F
電話番号:0154-65-5678
営業時間:19:00~翌2:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年1月27日号掲載時点のものです。

506menu0120アイスバイン

昨年の11月にオープンした『ノーザンレストラン ポーカー』。チーズの製造過程で生まれた乳酸菌とホエイ(乳清)をたっぷり与えて育てた「北海道はまなかほえいとん」を使った料理が自慢のお店です。同店が自信を持っておすすめする『アイスバイン(1600円)』は、丁寧に下処理をしたほえいとんのすね肉を、骨付きのままコンソメベースのスープでじっくりと煮込んだ逸品。ナイフやフォークがす〜っと入り、口の中でホロリととろけるような柔らかさです。ほどよい塩加減がお肉の旨みを引き出し、コクのある味わいに。腸詰めから調理までを全て店内で行っている『Porker sソーセージの盛り合わせ(860円)』やモッツァレラチーズをふんだんに使った『カプレーゼ(660円)』などもあり、ワインや海外ビールなどのお酒もすすみますよ。落ち着いた雰囲気の店内で、ゆっくり食事を楽しんでみてはいかがでしょうか。※価格は税別です。



42.983402,144.388319

ノーザンレストラン ポーカー

住所:釧路栄町3-2
電話番号:0154-25-1010
営業時間:月〜木曜日17:00〜翌1:00
     (金・土曜日は2:00まで)
定休日:日曜日・祝日

記事の内容は週刊fit2017年1月20日号掲載時点のものです。

505menu0113レディースステーキコース

今年で創業36年を迎える老舗洋食店『レストラン グリーンパーラー』。ホテル等で修業を積んだシェフが創りだす料理はどれもこだわりの詰まった逸品です。中でもこちらのお店のウリは何といってもステーキ。最高級のA5ランクの国産黒毛和牛をはじめ、ポーターハウス、テンダ―ロインやヒレなど本格的なステーキをお好みに合わせて愉しむことができます。勿論女性向けのメニューも充実しており、今回シェフがオススメするのが『レディースステーキコース(ヒレ・3500円(税込)』。ちょっと小さめな150gのヒレステーキに、ポタージュ・サラダ・バターロール・コーヒー・デザートが付いた豪華なコースです。脂身の少ないヒレにサラダやデザートも付いて女性にピッタリです。他にもデミグラスの深い旨みが自慢のハンバーグやスパゲッティ、新鮮な海の恵みが堪能できる魚介のミックスフライなど多種多様な料理が味わえるのも魅力の一つです。



43.071213,144.169907

レストラン グリーンパーラー

住所:釧路市駒牧10(空港交差点・阿寒ICから共に車で3分)
電話番号:0154-56-2705
営業時間:10:30~21:00
定休日:月2回 火曜日

記事の内容は週刊fit2017年1月13日号掲載時点のものです。

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