‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

 昨年末にOPENした『Soup
curry&Cafe CRABON(スープカレー&カフェ クラボン)』。和風ダシを効かせてじっくり煮込んだカレーは、1~15番まで辛さが選べます。弟子屈チューリップハウス農園や柴田農園などから仕入れる野菜は冷凍ものを使わず、安心安全な食材にこだわっています。『冬の釧路湿原スープカレー(1380円・税込み)』は素揚げしたボリュームたっぷりのブロッコリーをはじめ、ジャガイモ、ニンジン、カボチャなど具沢山。2種類のチーズがかかっていて、マイルドな仕上がりに。お肉はほろっと崩れるほどやわらかなチキンかポークを選べます。村山牧場しぼりたて牛乳と生の果物で作るラッシーもオススメですよ。中休みなしで営業しているので、食事以外にもカフェタイムやバータイムなど、楽しみ方もいろいろ。飲んだ後のシメに『CRABONフルーツパフェ
(780円・税込み)』はいかがですか。



42.982567,144.387391

Soupcurry&Cafe CRABON/スープカレー&カフェ クラボン

住所:釧路市栄町2-1-1
営業時間:11:00〜翌1:00(LO24:30)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2018年1月26日号掲載時点のものです。

 栄町平和公園の隣に店を構える『駒形家』は、創業30年をこえる名店。お祝い事や商談、法要など、特別な日の会食やおもてなしにも最適のお店です。そんな歴史と格式のある同店ですが、実はランチメニューも充実しているんです!なかでも『くしろ花篭弁当』は、本格的な和食を気軽に楽しめる人気メニュー。見た目の華やかさはもちろん、隅々まで心を配った繊細な味にお腹も心も満たされる一品です。旬の食材を使った小鉢や口取り、お造り、煮物、茶わん蒸しにご飯と香の物、赤だしがついて1500円(税別)というお手頃価格。プラス500円(税別)で『季節の天ぷら盛り合わせ』をつけることもできますよ。ゆったりくつろげる個室もあるので、気の合う仲間や家族と一緒にいかがですか?そして、冬の駒形家といえばふく(河豚)料理。3月までの期間限定なので、こちらもぜひ!



42.98588,144.3875

駒形家

住所:釧路市栄町6-2(栄町平和公園横)
電話番号:0154-24-4658
営業時間:11:30〜22:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2018年1月19日号掲載時点のものです。

 貝塚にある『らーめん居酒屋 まるせい』は、ラーメンやご飯ものと、夜のみの一品メニューもある、ランチタイムも居酒屋スタイルも楽しめるお店です。その居酒屋タイムにオススメなのが『刺身盛り合わせ』。通常は950円のメニューですが、アルコール類をご注文の場合、なんとワンコインの500円とおトク!毎日店主が吟味し、厳選した刺身とお酒で、楽しいひとときをどうぞ。食べ飲み放題は3500円、飲み放題は2000円(いずれも3名様以上、90分)なので、詳しくはお問合せください。特製のソースに付けていただく「まるせいザンギ」各種は、お持ち帰りもできます。ボリュームのある『カツチャーハン(900円)』など、チャーハンの種類も多いんですよ。ラーメンとチャーハンやまるせいザンギなどとの「セットメニュー各種(ランチのみ)」もいろいろあって目移りしそう。なお、表示価格は税込みです。



42.9919,144.419666

らーめん居酒屋 まるせい

住所:釧路市貝塚2-17-35
電話番号:0154-42-8111
営業時間:火曜~土曜 11:00~14:30/17:30~22:00 日祝 11:00~15:00/17:00~21:00
定休日:月曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2018年1月12日号掲載時点のものです。

 浜町臨港通に面した『いろは』は、丼物から定食、そば、うどん、スパゲティーとカレーを中心にした洋食まで豊富なメニューで、どれを注文しようか迷うくらい!メニューブックにあるだけでも約80種類!看板メニューは『スペシャルカレー』(950円)で、ポークカレーにヒレカツ2枚、大振りのエビフライ2本と目玉焼きをトッピング、キャベツがたっぷりのサラダを添えたボリューミーな一品です。大鍋で大量に作るカレーは、程よい辛さ。ヒレカツとエビフライは、ルーに絡めたりソースをかけたりお好みで味変しながら食べるのがオススメ。他にも豚丼とミートスパゲティがセットになった鉄板人気の『ダブルランチ』(800円)や、チャーハンとミートスパゲティにエビフライとカツをトッピングした『トルコライス』(1000円)はお値打ち価格で腹ペコには強い味方です。手打ちのそばも侮れませんよ。※価格は税込み



42.993404,144.366546

いろは

住所:釧路市仲浜町7-20
電話番号:0154-25-7168
営業時間:11:00~19:30
定休日:日曜日(祝日は不定休)

記事の内容は週刊fit2018年1月5日号掲載時点のものです。

 炭火で焼き上げる30種類以上の串焼きの他、一品料理から鍋、刺し身まで多彩なメニューが揃う人気の居酒屋。看板メニューは『黒たまザンタレ』(630円)。2015年の「くしろザンタレ王決定戦」でグランプリを受賞した『白たまザンタレ』(630円)と双璧をなす人気の一品です。沖縄産イカスミで着色し、見た目はがっつり黒色なのに生臭さは一切ありません。さっと茹でたみじん切りキャベツをたっぷり乗せてソースを絡めるのがオススメ。さっぱりしたオリジナルのハニーマスタードソースと、カリッと揚げられたジューシーなザンギとの相性が抜群で、さわやかな酸味とほんのりした辛さが口いっぱいに広がるおいしさです。『特製オードブル』(クリスマス用3000円~、年越し用5000円~)や、10種類ある『たま鳥の駅弁風ご予約弁当』(1000円)も好評予約受付中ですよ!※価格は税別



43.005308,144.367207

炭焼鮮家 たま鳥

住所:釧路市住之江町12-35
電話番号:0154-32-3818
営業時間:17:30~0:00 11:30~14:00(ランチメニューのみ)
定休日:水曜日(ランチは水・日曜日・祝日)

記事の内容は週刊fit2017年12月22日号掲載時点のものです。

 12月1日、JR釧路駅の駅舎隣に、駅弁でおなじみの『釧祥館』が営業形態を変えてオープンしました。『ザンギ定食(590円・税込)』は、味付けを自社で独自に開発した塩ベースのザンギが主役。大きなザンギは食べごたえも抜群ですよ。ご飯は道内産のななつぼしを使用しています。お味噌汁とお漬物がついてこの値段はお手頃ですよね。ほかにも幌加内産の蕎麦粉を配合した蕎麦やカレーライスなどが。もちろん駅弁のテイクアウトもできますよ。気軽に入れる明るい店内には、カウンター・椅子席のほか立ち食いコーナーもあります。出発時間が近づいても蕎麦やおにぎりなどであればパッと食べることができますね。駅弁は現在5種類で、季節の食材を使ったものが増えることも。数個必要な場合は、電話で確認すると安心ですよ。10時30分からは、釧路駅構内のキオスクでも駅弁の販売をしています。



42.990102,144.383138

釧祥館

住所:釧路市北大通14-1-4
電話番号:0154-22-9460
営業時間:9:00〜15:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月15日号掲載時点のものです。

 この10月に開店した『串酒場鳥巧(とりこう)』は、バースタイルの店内で焼鳥を楽しめるお店です。鶏肉や豚肉、野菜などの串物は溶岩石を使って焼いているので、ふっくらジューシーな焼き上がりで、素材の旨みがギュッと詰まっています。『串屋の三種豚丼(680円)』は、一口大の豚肉のバラ、カシラ、サガリに白髪ネギをトッピング。自家製の焼肉風味特製ダレは醤油ベースの「甘ダレ」と、最初はまろやかなのに後からくる辛さがクセになりそうな「辛ダレ」のいずれかを選べます。他にその日のオススメの肉を使った『店長の勝手丼(500円)』もありますよ。ドリンクはビールや酎ハイ、焼酎の他、厳選した全国各地の日本酒がカウンターに並んでいます。メニュー表以外にもオススメが黒板に掲示されているので要チェック。ちょっと一杯という時や、二次会、三次会はもちろん、お食事にもどうぞ。テイクアウトもできます。なお、価格は税込みです。



43.011211,144.382867

串酒場 鳥巧

住所:釧路市愛国西1-11-6 ジャマイカタウン2F
電話番号:0154-65-6095
営業時間:18:00~24:00
定休日:木曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月8日号掲載時点のものです。

 11月にOPENしたばかりの『カフェ シュエット』は、鮮やかな赤いコンテナの外観が目印。『プレミアムハンバーガー(小サラダ・ポテトフライ付き、税込み1200円)』は、地元食材にこだわった絶品なんです。パティは標茶の星空の黒牛100%!つなぎを使っていないので、旨みが口いっぱいに広がり、自家製のガーリックトマトソースや酢玉ネギが味のアクセントに。緑ケ岡のベーカリーラボの、道産小麦を使ったバンズはふわっふわ。標茶のポロニ養鶏場の卵や厚岸スターファームのレタスは新鮮そのもの。それ以外の野菜も、季節によって可能な時は地元産のものを使用。付け合わせのポテトフライやカボチャも素材の味をしっかり感じられるほど。他にキーマカレーや焼きカレー、ドリンク各種やケーキなどがあるので、ランチはもちろんティータイムにもどうぞ。この先メニューを増やす予定なので、今後の展開に期待がふくらみます。



43.008433,144.418357

カフェ シュエット

住所:釧路町若葉1-10
電話番号:0154-64-6796
営業時間:11:00~18:00(LO17:00)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月1日号掲載時点のものです。

 MOO2Fの「港の屋台」にある『ザンギの横綱』。主に知床産の鶏肉を使い、醤油ベースの味付けがされたザンギ。お酒のお供にもご飯のおかずにも合うと、観光客にも地元客にも喜ばれています。店名からは想像つきませんが、刺身や焼き魚などの海鮮メニューや豚丼など、ザンギ以外のメニューも豊富なんですよ。特に好評なのが『牛スジ丼(700円)』。道産牛のスジ肉を、6~7時間かけてじっくりコトコト煮込んであります。やわらかくなったスジ肉を、八丁味噌で作った特製ダレと合わせてあるので、味噌の甘みと肉の旨みが絶妙にマッチ!温玉をからめれば、まろやかさもアップします。味噌汁と小鉢、漬物の他、別盛りでキャベツの千切りが付くので、栄養のバランスもイイですね。皿盛りの『黒こんにゃくと牛スジ煮込み(500円)』もあって、お酒のお供にオススメ。昼も夜も自慢の牛スジをご堪能あれ。なお、表示価格は税込みです。



42.981766,144.383389

ザンギの横綱

住所:釧路市錦町2-4 フィッシャーマンズワーフMOO2F 港の屋台内
電話番号:090-7519-4202
営業時間:11:30~14:00/17:00~24:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年11月24日号掲載時点のものです。

 今年8月、メニューを一新してリニューアルオープンした『釧路 夕日酒場』。昭和レトロな雰囲気の中で、おいしい料理とお酒が楽しめると評判の居酒屋です。11月20日から『スープカレー(980円)』のランチがスタート。1日20食限定でセルフサービスのコーヒーが付きます。マスターが以前営んでいたスープカレー店「プラスワン」の味を復活して欲しいというお客さんの声からランチとして復活しました。スープは子どもから年配の方まで食べられるようにと鶏ガラとタマネギをベースにしたあっさりした味わい。深いコクが感じられ、最後まで飽きることなく食べられます。トッピングは大きめのチキンレッグと素揚げした数種類の野菜で、ボリュームも満点。辛味スパイスがあるので辛さの調整はお好みで。スープに余裕があれば、夜の営業で食べられることもあります。※価格は税込みです。


42.982542,144.38481

釧路 夕日酒場

住所:釧路市北大通2-7
電話番号:0154-25-1292
営業時間:ランチ 11:30~14:00(スープが無くなり次第終了)夜 17:00~23:00
定休日:ランチ 土・日曜日 夜 不定休

記事の内容は週刊fit2017年11月17日号掲載時点のものです。

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