‘うちの看板MENU’ カテゴリの記事

488menu0923シーフードグリル温野菜添え

文苑の住宅街にたたずむ『カフェレストラン ポン・ヌフ』は、間もなくオープンから15年を迎えます。素材の味を生かした本格的な洋食を気軽に味わえるとあって、客足が途絶えることはありません。『シーフードグリル温野菜添え(950円・税込)』は、エビやホタテ、サーモンなどの魚介類を贅沢に堪能できるため、地元の人だけでなく観光客にも人気の逸品です。魚介類は主に道内の漁港で水揚げされた新鮮なものを使用。付け合せの野菜も旬のものを取り入れています。下味がついているのでそのままでも美味しくいただけますが、さっぱりとした後味が特徴のピストソースとコクのある醤油ソースをお好みでかけると、一味違った深みのある味わいに。店内にはテーブル席の他、小上がりもあるので、家族連れでも気兼ねなく食事を楽しめます。



43.017674,144.383472

カフェレストラン ポン・ヌフ

住所:釧路市文苑1-24-3
電話番号:0154-38-0070
営業時間:11:00〜22:00(LO21:15)
定休日:第3水曜日

記事の内容は週刊fit2016年9月23日号掲載時点のものです。

487menu0916ビリケンのおすすめアラカルト

今年の8月に末広町にオープンしたばかりの同店では、世界各国で親しまれているビールを気軽に味わえます。その数は、なんと100種類!ボトルビールが1本500円からとお手頃価格なのも魅力です。ビールと共に味わいたいのが、20種類のフードメニュー。中でもオススメは、ボリューム満点の『ばか盛りポテト(680円)』、甘辛い味付けがクセになる『バファローチキン(580円)』、サルサソースとサワークリームがたっぷりかかった『ナチョス(500円)』の3点です。ビリヤード台もあるので、お酒を飲みながらのプレイも可能。また、店内には大型テレビも完備。ソファー席や夜景を楽しめるカップルシートもあり、様々なシーンに利用できます。お得な飲み放題のプランもありますよ。※価格は税別です。



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世界のビールが飲める店 ビリケン

住所:釧路市末広町2-22-1LSビル4F
電話番号:0154-24-0001
営業時間:20:00〜翌3:00
定休日:日曜日(月曜日が祝日の場合は営業)

記事の内容は週刊fit2016年9月16日号掲載時点のものです。

486menu0909シェフのきまぐれコース

『RISTORANTE ITALIANO centotto(チェントット)』。関東や関西で修行したシェフが地産地消にこだわり、釧路でも気軽にイタリアンを楽しんでほしいと7月に開店しました。食材は可能な限り釧路産や道産を使っているんですよ。『シェフのきまぐれコース(税込3500円、2名様以上、前日までに要予約)』は、前菜盛り合わせとパスタ、肉料理、デザート、カフェ他2品の計6品。夜のフルコースで、イタリアンを堪能できます。またランチコースは「前菜盛り合わせ」と「自家製パン」「選べるパスタ」で税込1000円とお手頃価格。早くもリピーターが続出なんだとか。シェフ1人で調理するため、提供に少し時間が掛かったり、仕入れ状況でメニューが変更になる場合があります。また最大18名と席数が多くないため、予約がオススメです。



42.987132,144.377311

centotto(チェントット)

住所:釧路市浪花町12-1-16富士マンション浪花1F
電話番号:0154-68-5554
営業時間:11:00〜15:00
     17:00〜21:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2016年9月9日号掲載時点のものです。

484menu0826絶品ラムチャック!

今年の6月にオープンしたばかりの同店は、ジンギスカンやラムしゃぶ、もつ鍋などを堪能できるお店です。店名の由来は、北海道発祥のジンギスカンが東京へ進出し、さらに洗練された料理となって「くろふね」のごとく釧路へ来航したという発想から。店主一押しの「絶品ラムチャック!(790円、野菜は別注文)」は厳選した羊の肩肉の中心部分のみを使用。クセが無く柔らかでジューシーな味わいは、これまでジンギスカンを敬遠していた人にもオススメ。タレはさっぱり系と濃厚系の2タイプを用意しています。薬味を入れて、お好みでどうぞ。テーブル席や小上がりはもちろん、カウンター席や最大20名で宴会を楽しめる無煙ロースターの席も完備。様々なシーンに利用できますよ。※価格は税別です。



42.98248,144.386887

ジンギスカンと鍋 日本橋 くろふね

住所:釧路市末広2-13ホテルパコ釧路1F
電話番号:0154-32-0000 070-2000-0946
営業時間:17:00〜23:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2016年8月26日号掲載時点のものです。

483menu0819かみこみ豚肩ロースの炭焼きグリエ

赤ちょうちん横丁にある『創作居酒屋信田流(のぶたりゅう)』。札幌の割烹での経験を活かし、和食をベースにしながらも、フレンチなど洋食のエッセンスも加えた創作料理が楽しめます。『かみこみ豚肩ロースの炭焼きグリエ(990円・税込み)』は、十勝産のかみこみ豚を遠赤外線効果のある備長炭でじっくり焼きます。焼いては休ませ、焼いては休ませと、時間をかけて焼くので、中までしっかり火が通った肉はほんのりピンク色。やわらかく、肉の旨みをしっかり感じることができるんですよ。タマネギを使ったおろしポン酢に、黒蜜を合わせたソースでいただきます。季節ごとの野菜は、基本的に道産のものを使用。調理に少し時間がかかるので、早めに注文してください。席数が少ないので、特に週末は予約がオススメ。10月中旬に移転予定です。



42.984344,144.389071

創作居酒屋 信田流(のぶたりゅう)

住所:釧路市川上町4-1-5(赤ちょうちん横丁内)
電話番号:090-6440-9311
営業時間:18:00~翌1:00
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2016年8月19日号掲載時点のものです。

482menu0812かみこみ豚丼(レギュラー)

今年の7月にアベニュー・クシロから和商市場内に移転したばかりの同店。看板メニューの『かみこみ豚丼 レギュラー(肉4枚・サラダ・お新香・みそ汁付き、850円)』は旧店舗の時代から多くの人に愛されてきました。豚肉はかみこみ豚のロースを使用。箸で切れるほどの柔らかさとジューシーな味わいが特徴です。コクのあるタレがよく絡んで食が進みますよ。観光客が多く訪れますが、地元の人にこそ何度も足を運んでほしいと語る店主。手軽に美味しく食べられ、飽きのこない料理をと『牛スタミナ定食(850円)』などの新メニューも開発!香り高いコーヒーはもちろん、人気のソフトクリームやジェラートなどスイーツも充実しています。※豚丼スモールは肉2枚(550円)、ジャンボは肉8枚(1380円)。価格は税込です。



42.989236,144.379921

エスプレッソバー ポラリス

住所:釧路市黒金町13-25(和商市場内)
電話番号:0154-23-3441
営業時間:8:00〜18:00(冬季8:00〜17:00)
定休日:日曜日(和商市場の定休日に準ずる)

記事の内容は週刊fit2016年8月12日号掲載時点のものです。

481menu0805鉄板焼きビビンバ

国道38号沿いに店を構える『鉄板焼き ちどり』は、現店舗に移って3周年を迎えます。自慢の『鉄板焼きビビンバ(550円)』を美味しく味わうコツは、具材とご飯をよく混ぜてから焼くこと。ご飯におこげができるくらいの焼き加減がオススメです。ゴマ油の風味とキムチのほど良い辛さが食欲をそそり、お酒のお供にもピッタリ!店内にはカウンター席の他にカラオケを楽しめる小上がりがあり、ついつい長居したくなる雰囲気。『かみこみ豚のステーキ(980円)』や、外はサクッと中はふんわりと揚げた『ホルモン揚げ(550円)』もぜひ味わって。手軽にアツアツの料理を楽しめるのが鉄板焼きの魅力と語る店主はサービス精神も旺盛!運が良ければ鉄板カレーなど意外な裏メニューに出会えるかもしれませんよ。※価格は税込。



42.992563,144.372014

鉄板焼き ちどり

住所:釧路市寿4-2-6
電話番号:0154-64-7284, 080-6099-8891
営業時間:18:00〜ラスト(食材がなくなり次第)
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2016年8月5日号掲載時点のものです。

480menu0729えびドリア

茅野公園の向かい、閑静な住宅街に店を構える『レストラン シトロン』では、気取らずに本格的な洋食を味わえます。『えびドリア(コーヒー又はウーロン茶とデザート付き、1000円)』は、特に女性からの支持を集める人気メニュー。味の決め手は自家製のホワイトソースです。野菜のブイヨンをベースに牛乳を使って仕上げることで、なめらかな口当たりに。香ばしくとろ〜りとろけるエダムチーズとの相性も抜群ですよ。セットのデザートはオレンジソースのクレープにバニラアイスをのせた、さわやかな逸品。「シトロンのデザートはこれじゃなきゃ!」と語るファンも多いとか。昼は『ビーフシチューランチ(ライスとコーヒー又はウーロン茶付き、1000円)』などのランチメニューも充実しています。※価格は税込です。



42.968043,144.420015

レストラン シトロン

住所:釧路市桜ヶ岡2-9-13
電話番号:0154-91-2428
営業時間:11:30~14:30
     17:00~20:30(LO20:00)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2016年7月29日号掲載時点のものです。

479menu0722チキン唐揚げランチ

公立大学のそば、住宅街の隠れ家的なお店『レストラン ワタナベ』は、29年前に開店して以来、夫婦二人で切り盛りしています。学生はもちろん、家族連れやサラリーマンなど、老若男女に愛され続けているんです。一からの手作りにこだわり、手間ひまかけて作っているので、混雑時には少々時間をいただくこともあるんだとか。『チキン唐揚げランチ(ごはん、みそ汁付き、税込み650円)』は、ボリューム満点の人気メニュー。鶏モモ肉に、醤油ベースの自家製ダレで下味を付けてから揚げています。絶妙な加減で揚げてあるので、衣は脂っこさがなく、肉もジューシーでやわらか。程よい醤油風味で、ごはんが進みます。タルタルソースも付いているので、お好みでどうぞ。他に肉料理やカレー、パスタ、セットメニューなど、洋食全般が揃っていますよ。



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レストラン ワタナベ

住所:釧路市芦野3-33-1
電話番号:0154-36-9556
営業時間:11:30~13:45(LO)
     17:00~19:45(LO)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2016年7月22日号掲載時点のものです。

478menu0715コッペサンド(パストラミビーフ&タマゴ・ペッパーポーク&タマゴ)

オシャレな外観が目を引くパン屋さん『麦』。道産の超強力粉を使ったパンは、もちもちとした弾力と香りの高さが特徴です。ほかにも摩周湖の天然水や天日塩を使用。素材にこだわった様々なパンが味わえます。『コッペサンド(210円)は、フランスパン生地のコッペパンに、2種類の具を挟んだパン。『パストラミビーフ&タマゴ』や、『ペッパーポーク&タマゴ』など人気の味はもちろん、店頭に無い場合でも自由な味の組み合わせができるんですよ。季節に合わせた具材も登場するので、店頭で出会うのが楽しみですね♪ソフト生地のコッペパンにソフトクリームを挟んだ『アイスドッグ(180円)』も。注文を受けてから作るのでパンにあたたかみがあり、ソフトクリームとのハーモニーが楽しめます。※価格は全て税抜です。



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住所:釧路市鶴野東5-19-22
電話番号:0154-52-8851
営業時間:8:00〜18:00
定休日:なし(年末年始は休み)

記事の内容は週刊fit2016年7月15日号掲載時点のものです。

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