栄町公園にほど近い小路の「4丁目アウル」にある『一品料理 ほっこり』。この7月に愛国から移転OPENしました。食事メニューは和食を中心に、お酒にピッタリな一品料理が並びます。お酒は全般的に揃っていますが、特に日本酒と芋焼酎は全国各地の銘酒を取り寄せているんですよ。自慢の一皿は『かに甲羅焼(880円・税込み)』。贅沢にもむき身だけを使ってあって、カニの芳醇な旨みと、店主が独自にブレンドした味噌がベストマッチ!まろやかな味噌はカニの味を邪魔することなく、互いの味を引き立て合っています。他にも日々吟味して仕入れている刺身メニューが壁のボードに掲示されているので、要チェックですよ。お食事メインの一次会はもちろん、二次会にもどうぞ。宴会(14名まで)は料理の内容や予算など相談にのってくれるので、お気軽にお問合せください。



42.984075,144.387624

一品料理 ほっこり

住所:釧路市栄町4-1(4丁目アウル1F)
電話番号:090-7655-5159
営業時間:18:00〜24:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月21日号掲載時点のものです。

夏にピッタリ 唯一無二のラーメン

 釧路町の『魚介豚骨ラーメン 古川』は、魚介ダシと豚骨のダブルスープでしっかりしたコクのある「魚介豚骨ラーメン」に定評があります。他にも「あっさり魚介」「つけ麺」「油そば」など、何度も足を運んで、あれもこれも食べたくなるラインナップ。個性的な「チーズ魚介豚骨ラーメン」もあるので、チーズ好きの方は一度お試しあれ。そして暑い時こそ辛い物を食べたくなるという方には、「魚介豚骨」や「あっさり魚介」の辛みそがオススメ。さらに夏にピッタリな冷たい麺も登場!『あっさり魚介(680円)』の「塩」と「しょう油」は、冷やしぶっかけにすることもできるんです。食券を提示する際、「冷やしにして」と店員さんに指定してくださいね。なお、価格は税込みです。



ビシソワーズスープラーメン〈780円〉
フレンチのビシソワーズスープをアレンジ。つけ麺風に食べたり、後半は麺に掛けちゃってもOK。麺や生ハムはもちろん、長ネギやメンマとの相性もいいんですよ。



魚介豚骨辛みそ〈880円〉
濃厚な魚介豚骨スープと辛みそのコラボはパンチが効いていて、クセになりそう。チャーシューや味玉のトッピングをお好みでどうぞ。



43.005691,144.40339

魚介豚骨ラーメン 古川

住所:釧路町光和4-18-3
営業時間:11:00~20:30(L.O.20:00)
定休日:水曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2017年7月21日号掲載時点のものです。

アットホームな食堂で 美味しいパスタを 召し上がれ

 緑ケ岡の清明小学校近くにある『くまねこ食堂』は、家庭的な雰囲気。パスタやラーメンなど麺メニューの他、幅広いメニュー構成。『ザンギ定食(680円)』や『特製デミチキンカツ定食(820円)』『ロースかつ定食(750円)』『回鍋肉定食(780円)』など、定食メニューは20種類ほどあるんです。カレーライスや丼物もあって、ご家族連れやお友達同士、ビジネスマンのランチなど、幅広い層に好評。アルコール類も生ビールやサワー、焼酎、ワインなど、各種揃っていて、近々カクテルも登場予定。お酒にピッタリの一品料理やおつまみなど、夜限定メニューもあるので、気軽に飲みたいときにもよさそうですね。宴会プランもあるので、詳しくはお問合せください。なお、表示価格は税込みです。



厚切りベーコンとなすのアラビアータ〈780円〉
食べ応えのある厚く切ったベーコンとナスが、ピリリと辛いトマトソースによく合います。辛い物好きにはたまらない、しっかりした辛さが後を引きます。



塩辛のクリームパスタ〈780円〉
塩辛のコクや塩味と、まろやかな生クリームが絶妙にマッチ。千切りの大葉がアクセントになっていて、クリームスパなのに和の風味。一度ご賞味あれ。



42.98838,144.413245

くまねこ食堂

住所:釧路市緑ケ岡4-9-19
電話番号:0154-42-2088
営業時間:11:30~15:00(L.O.14:30)17:30〜23:00(L.O.22:30) 
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2017年7月14日号掲載時点のものです。

 創業から半世紀。「地元で本格中華が味わえる店」として多くの帯広市民を虜にしてきた『美珍樓』。驚くべきは、なんといってもメニュー数の多さ!ご飯もの・麺・一品料理に点心やデザートなど、思わず目移りしてしまいますよ。何をオーダーするべきか悩んだときには、11時〜14時(※受付は13時30分まで)に行われている昼食ランチバイキングはいかがでしょう?料金は一人当たり、大人1100円・小学生780円・幼児580円。好評のギョーザをはじめ、常時約30種類の料理が並ぶんです。さらに皿が空いた場合は同じメニューを補充するのではなく、異なる料理が登場するので、少しずつ様々な味を楽しめますよ。また、お持ち帰り専用のチャイナボックスもオススメ。春巻・麻婆豆腐・チャーハンが入った『マーチャ』など、全8種あるのでお好みを見つけて。なお、価格は税込です。



42.922953,143.202952

中国広東料理 美珍樓

住所:帯広市西1条南8(西仲通り)
電話番号:0155-23-3858
営業時間:11:00〜15:00 17:00〜22:00(L.O.21:30)
定休日:月曜日(※祝日の場合は翌日定休日)

記事の内容は週刊fit2017年7月14日号掲載時点のものです。

甘めの和風ソバ出汁に 細ちぢれ麺を組み合わせた オリジナル創作ラーメン

『食王様 かさ嶋』は、厚岸大橋を渡り住宅街をしばらく直進すると右手にあり、大きな赤い看板と幟が目印です。人気のメニューは、かつて厚岸町で人気を博したそばの名店『玉川本店』から伝授されたソバ汁にラーメンの麺を入れた『名物 蕎麦ラーメン』(600円~)。特に注文が多いのは『蕎麦ラーメン皮かしわ』(750円)で、ちょっと甘めの和風出汁のソバ汁に細ちぢれ麺の組み合わせ。最初は不思議な感じですが、一口食べるとその相性の良さにびっくり。唐辛子をかけてソバ風に、コショウをかけてラーメン風になり箸が止まらないおいしさです。ノリやイカ天の他ハンバーグやチーズなど14種類の具材の中から好みのものをトッピングして食べるのが地元スタイル。麺はラーメンだけでなく、ソバ、ウドン、ソーメンに変更も可能。丼や定食メニューも豊富です。※価格は税込みです。



蕎麦ラーメン皮かしわ〈750円〉
甘めのスープは、かしわの脂と相性が絶妙です。まろやかな味わいで、細麺にもよく絡みます。カシワは親鶏を使用しているのでコリコリした食感。好みでニンニクをいれるとまた別な味わいに変化します。



蕎麦ラーメンかき天ぷら〈1,000円〉
スープはカツオ、コンブを使用したちょっと甘めの和風出汁。大ぶりで揚げたての地元産のカキの天ぷらを3個トッピング。天ぷら、和風だし、ラーメンの組み合わせは一度食べると忘れられなくなる味わいです。



43.035556,144.843455

食王様 かさ嶋

住所:厚岸町湾月町3-67
電話番号:0153-52-5014
営業時間:11:00~15:00/17:00~22:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月7日号掲載時点のものです。

 釧路駅前にある落ち着いた雰囲気のビアカフェで、ショコラトリーも併設。フルーティーでさわやかな酸味が特徴のベルギービール「VEDETT EXTRA WHITE」(グラス800円)を中止に、季節限定のインポートビールや道産食材にこだわった創作料理が楽しめます。ランチタイムの看板メニューはバターライスにとんかつをのせ、デミグラスソースをかけた根室のソウルフード『エスカロップ』(900円)。本場の根室よりボリューミーにした、とんかつと特製デミグラスソースでビールとの相性がとても良い味わいに仕上げています。地魚の「フィッシュ&チップス」(700円〜)や「アヒージョ」(900円)も人気で、日替わりメニューも見逃せません。7月中旬には夏にぴったりのフルーツビール「Liefmans」のスクラッチキャンペーンも実施します。※価格は税込です。



42.989662,144.38173

VEDETT CAFE WILL

住所:釧路市黒金町13-1駅前大光ビル1F
電話番号:0154-64-5733
営業時間:ランチ/11:00〜14:30(LO14:30)ディナー/17:00〜22:00(LO21:30)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年7月7日号掲載時点のものです。

風味豊かな麺とスープがそれぞれの味を引き出す奥深い味わいの一杯

 JR音別駅に近く、国道38号に面した『味閣』は、ラーメンやそばなどの麺類から天丼などの丼物、チャーハンや餃子まで気軽に食事が楽しめるお店です。特に店主が自信を持ってオススメするのが自家製麺のラーメン(650円~)。自家製の麺は、鶏ガラ、カツオ出汁をベースに野菜の甘みを加えたスープとの相性を考慮して作られた軽く縮れた中細麺で、もちもちした食感と喉越しの良さが特徴です。訪れるお客さんの多くの方が注文するのが、ボリューム満点のセットメニューで、特に人気なのは『らーめん天丼セット』(醤油・塩味各980円)と『らーめんチャーハンセット』(醤油・塩味各950円)。夕方5時から限定の『五目あんかけ焼きそば』(900円)は、具だくさんでカリッと焼かれた麺が、トロトロのあんに良く絡む隠れた人気の一品です。※価格は税込みです。



醤油ラーメン〈650円〉
鶏ガラ、カツオ節、香味野菜など素材の旨味が凝縮されたスープと、自家製の中細ちぢれ麺は、お互いがそれぞれの味をバランスよく引き出しあって、あっさりしているのに奥深い味わいで、最後まで一気に食べられます。



らーめん天丼セット
(醤油または塩)〈980円〉

大ぶりのエビ2本と野菜の天ぷらは、揚げたての熱々でサクサクした歯応え。ボリューム満点の人気メニューです。味噌味はプラス100円。



42.890071,143.933048

味閣

住所:釧路市音別町本町1-5
電話番号:01547-6-2934
営業時間:11:00~19:30 
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年6月30日号掲載時点のものです。

 日常の喧騒から逃れてホッと一息つきたい。そんな日におすすめなのが『くしろ夕日カフェ』。釧路川を望む大きな窓から行き交う漁船やカモメを眺めていると、つい時間を忘れてしまう居心地のいいお店です。そんな同店のランチはA・B・Cの3種類(各1000円)。ハンバーグ、グラタン、エビフライから2品とサラダ、3種類のパン、スープが付いた豪華なプレートです。食パン生地を使った丸パンや甘さをおさえたクロワッサンなど『くしろぱんや』特製のパンは、なんと食べ放題!Bランチは、ふっくらジューシーな煮込みハンバーグと、野菜たっぷりのグラタンを味わえる人気の一品なんですよ。通常500円のドリンクはランチとセットで200円。後味が爽やかなベリーパフェやワッフルなど、スイーツも充実しています。5名様以上は事前予約がおすすめ。なお、価格は税込です。



42.979591,144.380614

くしろ夕日カフェ

住所:釧路市入舟4-1-1 かもめホール2F
電話番号:0154-41-2015
営業時間:11:00〜16:20(LO.16:00)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2017年6月30日号掲載時点のものです。

味噌本来の旨味がしっかりと味わえる札幌系がっつりラーメン

 阿寒町市街地で44年間営業を続ける人気の寿司店『二幸寿司』が、『ラーメンや二幸寿し』になったのは7年前。以前、息子さんが山花地区で営み人気を博していた『ラーメン二幸』が閉店することになり、その味を残そうと現在の店名になりました。店主のオススメは、濃厚なのにあっさり食べられる『みそラーメン』(650円)。鶏ガラ、トンコツをじっくりと煮出したスープに、厳選した赤味噌、青森産のニンニクなど6種類の素材をブレンドした特性味噌ダレの相性がとても良く、中太の玉子麺が良く絡み、札幌系のがっつり味噌ラーメンが味わえます。『醤油ラーメン』『塩ラーメン』(各650円)は細ちぢれ麺を使用し、どちらもあっさりした味わい。『生寿し』(1000円~)、『生ちらし』(1200円~)も人気です。※価格は税込みです。



野菜みそ味ラーメン〈750円〉
濃厚で味噌の旨味がしっかりと伝わるスープに、たっぷり野菜の甘みが溶け出し、特注の中太麺が良く絡んで最後まで飽きることなく味わえます。プラス200円でイカ・サーモン・サバの握り3貫の寿しセットに。



醤油ラーメン〈650円〉
透明なあっさりスープに細ちぢれ麺の組み合わせで懐かしい味わい。厚切りチャーシューはしっかりした歯応えです。プラス100円でボリューム満点の野菜醤油ラーメンに!



42.955472,144.07578

ラーメンや 二幸寿し

住所:釧路市阿寒町中央4-3-35
電話番号:0154-66-3377
営業時間:11:00~15:00 17:00~20:00 
定休日:火曜日(不定期に月曜日)

記事の内容は週刊fit2017年6月23日号掲載時点のものです。

 4月にオープンした『和Dining艸sou(そう)』は、シックな雰囲気の隠れ家的なダイニング。常時15種類ほどある全国各地の日本酒や焼酎などこだわりのお酒と、一品一品ていねいに作られた料理をじっくり味わえる大人のお店です。おすすめは『本日のおまかせコース』。先付2品から始まり、お造り、肉料理、魚料理にご飯(麺)、デザートまで、多彩な料理を2500円で楽しめるお得なコースです。そのボリューム感もさることながら、旬を大切にする和食らしさを気軽に味わえるのも嬉しいですね。メニューは仕入れや季節に合わせて決められ、この日の魚料理は今が旬の『時鮭のバター焼き』。ふっくらとした身とバターの香りが絶品の一皿です。もちろん焼き物、煮物など単品料理も豊富。大切な人と過ごす日にピッタリの同店へ、一度足を運んでみませんか?なお、価格は税別です。



42.984488,144.389335

和 Dining 艸sou

住所:釧路市川上町4-1野口ビル1F
電話番号:0154-64-1199
営業時間:18:00〜24:00(LO.23:30)
定休日:日曜日・祝日(金・土曜日を除く)

記事の内容は週刊fit2017年6月23日号掲載時点のものです。

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