昨年末にOPENした『Soup
curry&Cafe CRABON(スープカレー&カフェ クラボン)』。和風ダシを効かせてじっくり煮込んだカレーは、1~15番まで辛さが選べます。弟子屈チューリップハウス農園や柴田農園などから仕入れる野菜は冷凍ものを使わず、安心安全な食材にこだわっています。『冬の釧路湿原スープカレー(1380円・税込み)』は素揚げしたボリュームたっぷりのブロッコリーをはじめ、ジャガイモ、ニンジン、カボチャなど具沢山。2種類のチーズがかかっていて、マイルドな仕上がりに。お肉はほろっと崩れるほどやわらかなチキンかポークを選べます。村山牧場しぼりたて牛乳と生の果物で作るラッシーもオススメですよ。中休みなしで営業しているので、食事以外にもカフェタイムやバータイムなど、楽しみ方もいろいろ。飲んだ後のシメに『CRABONフルーツパフェ
(780円・税込み)』はいかがですか。



42.982567,144.387391

Soupcurry&Cafe CRABON/スープカレー&カフェ クラボン

住所:釧路市栄町2-1-1
営業時間:11:00〜翌1:00(LO24:30)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2018年1月26日号掲載時点のものです。

丁寧に、じっくり煮込んだ豚骨スープを味わう

 昨年の9月にオープンした『麺屋餃子坊』。鳥取大通沿いにあるので、見かけた方も多いのでは?ラーメンは、豚のゲンコツを13時間じっくりと煮込んだ手抜きなしのスープを使用。化学調味料などを抑えた自然の旨みが味わえます。ライスが100円で、お漬物・スープが無料で食べ放題なのも嬉しいですね。ラーメンのほか、エビチリやチンジャオロース、餃子などの中華メニューも豊富です。予約制の「チャレンジメニュー」もあり、本場四川風の激辛ラーメンを5分以内に食べきるとラーメン代金が無料のうえビール券のサービスが。店内にはロボットもおり、配膳やダンスなどでも楽しませてくれますよ。なお、表示価格は税込みです。



もつ鍋ラーメン 880円 
臭みの無い豚骨スープに味噌を合わせました。もつのほか唐辛子やニンニクなどを炒めラーメンにのせ、鍋ごと火にかけて完成。一手間も二手間もかけた一杯です。



味噌豚骨ラーメン 680円
スープは辛い中にも甘味があり、コクのある深い味わい。麺は150gの並盛りと、追加で100円の大盛りがあります。辛さは2段階から選べます。



43.012881,144.355577

麺屋 餃子坊
住所:釧路市鳥取大通3-20-20
電話番号:0154-65-9180
営業時間:11:00〜23:30(L.O.)
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2018年1月19日号掲載時点のものです。

 栄町平和公園の隣に店を構える『駒形家』は、創業30年をこえる名店。お祝い事や商談、法要など、特別な日の会食やおもてなしにも最適のお店です。そんな歴史と格式のある同店ですが、実はランチメニューも充実しているんです!なかでも『くしろ花篭弁当』は、本格的な和食を気軽に楽しめる人気メニュー。見た目の華やかさはもちろん、隅々まで心を配った繊細な味にお腹も心も満たされる一品です。旬の食材を使った小鉢や口取り、お造り、煮物、茶わん蒸しにご飯と香の物、赤だしがついて1500円(税別)というお手頃価格。プラス500円(税別)で『季節の天ぷら盛り合わせ』をつけることもできますよ。ゆったりくつろげる個室もあるので、気の合う仲間や家族と一緒にいかがですか?そして、冬の駒形家といえばふく(河豚)料理。3月までの期間限定なので、こちらもぜひ!



42.98588,144.3875

駒形家

住所:釧路市栄町6-2(栄町平和公園横)
電話番号:0154-24-4658
営業時間:11:30〜22:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2018年1月19日号掲載時点のものです。

コリコリの鶏皮、シコシコした麺とまろやかスープが三位一体

 入江町の古川橋通に面した『マルニ藪そば』は、昭和 年に創業。今年で開店 年目を迎えるアットホームな雰囲気のそば店です。名物メニューは、『皮そば』と『皮セイロ』(各850円)。道内産の親鶏のモモ肉の皮を使用し、カツオ出汁で煮出したスープの深いコクのある旨味は、以前より好評でしたが、二代目店主が返しの寝かす時間を長くするなど研究を重ね、さらに濃厚でまろやかな味わいに進化しました。丼物も種類が豊富で、そばと丼物のセットメニューが人気。小豚丼、小カツ丼、小えび天丼と、小かしわ、小かけそば、小冷やしたぬきそばの中から、それぞれ一つ選んで組み合わせる『ミニミニセット』(900円)は、そばも丼も食べたい人に評判です。※価格は税込みです



皮そば 850円 
鉄板人気の一品。そばが見えないほどボリュームいっぱいに親鳥の皮をトッピング。コリコリした歯応えの鶏皮、皮の旨味が溶け出したまろやかスープ、相性を考えて4種類のそば粉をブレンドしたシコシコした麺が三位一体のおいししさ。



鍋やきうどん・エビ天トッピング 860円(天ぷらなし680円)
鶏肉、ナルト、カマボコ、餅、麩、玉子、揚げ玉のレギュラートッピングにエビ天をプラス。見た目よりもボリュームがあって、よく体が温まる冬にオススメの熱々メニュー。



43.001203,144.397473

マルニ藪そば
住所:釧路市入江町14-19
電話番号:0154-24-9393
営業時間:11:00~19:00
定休日:日曜日・祝日

記事の内容は週刊fit2018年1月12日号掲載時点のものです。

 貝塚にある『らーめん居酒屋 まるせい』は、ラーメンやご飯ものと、夜のみの一品メニューもある、ランチタイムも居酒屋スタイルも楽しめるお店です。その居酒屋タイムにオススメなのが『刺身盛り合わせ』。通常は950円のメニューですが、アルコール類をご注文の場合、なんとワンコインの500円とおトク!毎日店主が吟味し、厳選した刺身とお酒で、楽しいひとときをどうぞ。食べ飲み放題は3500円、飲み放題は2000円(いずれも3名様以上、90分)なので、詳しくはお問合せください。特製のソースに付けていただく「まるせいザンギ」各種は、お持ち帰りもできます。ボリュームのある『カツチャーハン(900円)』など、チャーハンの種類も多いんですよ。ラーメンとチャーハンやまるせいザンギなどとの「セットメニュー各種(ランチのみ)」もいろいろあって目移りしそう。なお、表示価格は税込みです。



42.9919,144.419666

らーめん居酒屋 まるせい

住所:釧路市貝塚2-17-35
電話番号:0154-42-8111
営業時間:火曜~土曜 11:00~14:30/17:30~22:00 日祝 11:00~15:00/17:00~21:00
定休日:月曜日(祝日の場合営業、翌日休み)

記事の内容は週刊fit2018年1月12日号掲載時点のものです。

 浜町臨港通に面した『いろは』は、丼物から定食、そば、うどん、スパゲティーとカレーを中心にした洋食まで豊富なメニューで、どれを注文しようか迷うくらい!メニューブックにあるだけでも約80種類!看板メニューは『スペシャルカレー』(950円)で、ポークカレーにヒレカツ2枚、大振りのエビフライ2本と目玉焼きをトッピング、キャベツがたっぷりのサラダを添えたボリューミーな一品です。大鍋で大量に作るカレーは、程よい辛さ。ヒレカツとエビフライは、ルーに絡めたりソースをかけたりお好みで味変しながら食べるのがオススメ。他にも豚丼とミートスパゲティがセットになった鉄板人気の『ダブルランチ』(800円)や、チャーハンとミートスパゲティにエビフライとカツをトッピングした『トルコライス』(1000円)はお値打ち価格で腹ペコには強い味方です。手打ちのそばも侮れませんよ。※価格は税込み



42.993404,144.366546

いろは

住所:釧路市仲浜町7-20
電話番号:0154-25-7168
営業時間:11:00~19:30
定休日:日曜日(祝日は不定休)

記事の内容は週刊fit2018年1月5日号掲載時点のものです。

冬期限定コラボメニュー登場!クリーミーでピリ辛、ヘルシーな坦々麺はいかが?

 愛国商店街にある『はぱぱかふぇ』は、パスタやピザなどのイタリアンを初め、アヒージョやオムライスなど様々な洋食が楽しめます。自家製のトマトソースは香味野菜やニンニクをオリーブオイルで一度炒めてから、イタリア産のホールトマトで1日かけてじっくり煮込んでいるんだとか。パスタは大盛り無料なので、男性客にはもちろん、数人でシェアしたい方にも喜ばれています。開店から15時までの「オススメメニュー」はスープ、サラダ、コーヒーが付いているので、ランチが特にオトクですよ。全メニュー、テイクアウト可能。4名からの宴会コースは、料理や飲み放題が付いて3000円から。詳しくはお問合せください。なお、表示価格は税込みです。



海老とブロッコリーのジェノベーゼクリーム リングイーネ 980円 
自家製バジルペーストにニンニクと生クリームを合わせたまろやかなソースは、唐辛子のちょい辛がアクセントに。エビやブロッコリー、平打ちの太麺と、とても相性がいいんですよ。



渡蟹のトマトクリームリングイーネ 980円
トマトソースと生クリームのコンビネーションが、渡蟹の旨みを引き立ててくれます。コシのあるリングイーネが食べ応えアリ!



43.005706,144.393364

はぱぱかふぇ
住所:釧路市愛国東1-13-9
電話番号:0154-37-6388
営業時間:11:30~24:00
定休日:不定休

記事の内容は週刊fit2017年12月22日号掲載時点のものです。

 炭火で焼き上げる30種類以上の串焼きの他、一品料理から鍋、刺し身まで多彩なメニューが揃う人気の居酒屋。看板メニューは『黒たまザンタレ』(630円)。2015年の「くしろザンタレ王決定戦」でグランプリを受賞した『白たまザンタレ』(630円)と双璧をなす人気の一品です。沖縄産イカスミで着色し、見た目はがっつり黒色なのに生臭さは一切ありません。さっと茹でたみじん切りキャベツをたっぷり乗せてソースを絡めるのがオススメ。さっぱりしたオリジナルのハニーマスタードソースと、カリッと揚げられたジューシーなザンギとの相性が抜群で、さわやかな酸味とほんのりした辛さが口いっぱいに広がるおいしさです。『特製オードブル』(クリスマス用3000円~、年越し用5000円~)や、10種類ある『たま鳥の駅弁風ご予約弁当』(1000円)も好評予約受付中ですよ!※価格は税別



43.005308,144.367207

炭焼鮮家 たま鳥

住所:釧路市住之江町12-35
電話番号:0154-32-3818
営業時間:17:30~0:00 11:30~14:00(ランチメニューのみ)
定休日:水曜日(ランチは水・日曜日・祝日)

記事の内容は週刊fit2017年12月22日号掲載時点のものです。

 12月1日、JR釧路駅の駅舎隣に、駅弁でおなじみの『釧祥館』が営業形態を変えてオープンしました。『ザンギ定食(590円・税込)』は、味付けを自社で独自に開発した塩ベースのザンギが主役。大きなザンギは食べごたえも抜群ですよ。ご飯は道内産のななつぼしを使用しています。お味噌汁とお漬物がついてこの値段はお手頃ですよね。ほかにも幌加内産の蕎麦粉を配合した蕎麦やカレーライスなどが。もちろん駅弁のテイクアウトもできますよ。気軽に入れる明るい店内には、カウンター・椅子席のほか立ち食いコーナーもあります。出発時間が近づいても蕎麦やおにぎりなどであればパッと食べることができますね。駅弁は現在5種類で、季節の食材を使ったものが増えることも。数個必要な場合は、電話で確認すると安心ですよ。10時30分からは、釧路駅構内のキオスクでも駅弁の販売をしています。



42.990102,144.383138

釧祥館

住所:釧路市北大通14-1-4
電話番号:0154-22-9460
営業時間:9:00〜15:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2017年12月15日号掲載時点のものです。

冬期限定コラボメニュー登場!クリーミーでピリ辛、ヘルシーな坦々麺はいかが?

ビジネス街の一角に店を構える『クォーコ タカハシ』。イタリアンを中心に、本格的なメニューを気軽に味わえると評判です。特に人気なのがランチメニュー。スープ、ソフトドリンク飲み放題(90分)にデザートビュッフェ(60分)までついてボリューム満点!さらにパスタランチにはサラダと自家製パンもついてくるんですよ!シェフこだわりの生パスタは、もちもちした食感で特製ソースとの相性も抜群♪ほかにも週がわりのランチ、リゾットやピラフなど豊富なメニューを楽しめます。夜営業ではワインに合う一品料理やお得なディナーコースも。飲み放題付き宴会プランもあるので、コンパやパーティーにもおすすめ!ぜひ一度足を運んでみてくださいね。なお、価格は税込です。



きのことベーコンの熱々石焼クリームパスタ
ランチ(スープ、ソフトドリンク飲み放題、デザートビュッフェ付き) 1,544円
ディナーソフトドリンク飲み放題付き 1,382円 
たっぷりのきのことベーコンを、特製ベシャメルソースで仕上げた熱々の一皿!



贅沢魚介のペスカトーレ
ランチ(スープ、ソフトドリンク飲み放題、デザートビュッフェ付き)1,544円
ディナー(ソフトドリンク飲み放題付き)1,382円
新鮮魚介を贅沢に使ったボリューミーなパスタ。特製のトマトソースが絶品です。



42.985268,144.382708

クォーコ タカハシ
住所:釧路市黒金町7-3釧新ビル1階
電話番号:0154-23-6555
営業時間:11:30〜15:00(L.O.14:00)/17:30〜22:00(L.O.21:00)
定休日:日曜日・祝日

記事の内容は週刊fit2017年12月15日号掲載時点のものです。

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