アツアツのご飯と一緒に、極上のジンギスカンを頬張りませんか?今回ご紹介する『ジンギスカン定食(特上ラム・一人前)1200円・税込』は、ラムの中でも質が高いといわれている「モモ」の部位を厳選しています。脂肪に比べて赤身の割合が多いことから、肉本来の旨味をしっかりと感じられるのが特徴です。両面の色が変わる程度にさっと火を通したら、食べごろ。柔らかくてジューシーなジンギスカンは、箸がとまらなくなる美味しさですよ!特製ダレと肉のエキスが染み込んだ野菜も併せて堪能して。定食のお肉は特上ラムのほか、ラム(一人前、1060円・税込)・マトン(【上肉】一人前、990円・税込)、(【並肉】一人前、890円・税込)もあるのでお好みをどうぞ。また「お肉をたっぷり食べたい!」という方のために、各定食1・5人前のメニューもありますよ。



43.005982,144.406395

松尾ジンギスカン

住所:釧路町木場1-8
電話番号:0154-37-0939
営業時間:11:30〜15:00(L.O.14:15)16:00〜23:00(L.O.22:30)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2018年4月6日号掲載時点のものです。

餃子の人気店で週末の昼に麺メニューはいかが?

 おいしい手作り餃子が食べられると評判の『餃子小舎 喜口』が、明日4月7日(土)から土曜日、日曜日、祝日のみ、昼営業を開始することになりました。土曜日は10時半から、日曜日と祝日は9時半から(どちらも15時まで)と、ランチはもちろん朝昼兼用のブランチにウレシイ時間帯なんです。ランチにピッタリなお昼限定のメニューが揃っていて、もちろん餃子もありますよ。夜は今まで通り居酒屋スタイルなので、昼と夜で違う楽しみ方ができますね。それぞれの好みやメンバー、用途に合わせた休日のランチタイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。また4月第2週より、定休日が水曜日となるのでご注意くださいね。なお、価格は税込みです。



油そば(温玉トッピング付き) 600円 
太ちぢれ麺に醤油ベースのコクのあるタレ。基本(550円)はチャーシュー1枚とネギ、メンマがのっていて、温玉やキムチ、チーズ、チャーシューなどのトッピング(プラス料金)があります。



ラーメンチャーハンセット(昼のみ) 800円
ちょっと小さめの醤油ラーメンとチャーハンのセット。あっさりシンプルな王道のくしろラーメンとチャーハンは鉄板の組み合わせ。



43.007052,144.389878

餃子小舎 喜口

住所:釧路市愛国東2-5-15
電話番号:0154-38-5038
営業時間:土曜10:30~15:00/日祝9:30~15:00 夜(水曜・日曜以外)17:30~23:00(L.O.22:30)
定休日:水曜日、日曜夜(連休の場合変動あり)

記事の内容は週刊fit2018年4月6日号掲載時点のものです。

 お手頃価格のメニューが数多く揃う『和風れすとらん かまど屋』。この4月で29周年に入る同店の原点が『チキンカツ定食(レギュラー・780円・税込)』です。開店当初からザンギと共にかまど屋を支えてきたメニューなんですよ。チキンカツが1枚のシングルから5枚のジャンボまであり、レギュラーが2枚入で一番人気。長年の常連さんも「コレが目当て!」という方が多く、ふっくらと柔らかい身とサックサクの衣がたまらない一品です。知床産の生肉を使うなど全てにこだわりがありますが、一番は油の温度。高温すぎると焦げ、低温すぎるとベタつく…常に温度には気を抜かないことで、この食感が生まれるんです。汁物は、夜はみそ汁・ランチはみそ汁か半ラーメンが選べます。新メニューのファミリーパック(チキンかつ丼・ザンギ・ポテトフライ・サラダ付きで880円税込)にも注目!



43.011957,144.39337

和風れすとらん かまど屋

住所:釧路市芦野2-2-2
電話番号:0154-37-8881
営業時間:11:30〜14:30 18:00〜22:00(LO.21:45)
定休日:水曜日

記事の内容は週刊fit2018年3月30日号掲載時点のものです。

地元素材が活きている旭川ラーメンをどうぞ

 文化会館近くにある『旭川ラーメン 熊の屋』。スープはとんこつ、鶏ガラ、煮干し、昆布、野菜でダシを取るのが旭川ラーメンの特徴。こってりしてるのかと思えば、意外とあっさりしているんですよ。道産小麦100%の少加水麺は、つるつるとしていてコシがあります。主に阿寒ポークを使用しているチャーシューはやわらか。昆布などの海産物やタマネギ、米なども道産のものを使っていて、「北のめぐみ愛食レストラン」に認定されています。定食や丼物、カレーもあって、小ラーメンにミニ丼やミニチャーハン、ミニサラダが付いた『豚丼セット(950円)』や『チャーハンセット(850円)』などのセットメニューも人気。仕事中のランチや、休日にご家族と一緒にいかがですか?なお、価格は税込みです。



特製旭川ラーメン 950円 
もやしや白菜、ピーマン、人参などが入ったみそ野菜ラーメンにチャーシューが4枚のったボリューム満点の一品。スープには具材の旨みと甘みが染み込んでいます。



熊の屋ラーメン 800円
コーン、ワカメ、チャーシュー、紅ショウガとバターをトッピング。さっぱりしょう油のスープにバターのコクがベストマッチ。



43.010382,144.375436

旭川ラーメン 熊の屋

住所:釧路市東川町2-10
電話番号:0154-22-2270
営業時間:11:00~15:00/17:00~20:30(L.O.20:00)
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2018年3月30日号掲載時点のものです。

 『鮨・肉・酒肴 志 KOKOROZASHI』は和モダンの店内で、ゆったりと食事を楽しめます。お客様一人ひとりに心を込めておもてなしし、苦手な食材やアレルギーがあれば申し出ていただきたいので、事前予約を推奨しています。お酒に合わせた料理にするなど、リクエストにも応えてくれますよ。二度目以降の来店の際は料理内容を変えたりと、細やかな心遣いがウレシイですね。基本は季節ごとのコースで、8品5000円のコース『ふらの和牛と小笠原農園さんの野菜のグリル フォアグラ味噌フォンデュ(単品2300円)』は、絶妙な焼き加減。和牛ならではの至福の美味しさを楽しんで。軽く食事をされたい方には6品で3000円の、ハレの日やボリュームが欲しい方にはグレードアップした9品8000円のコースもご用意できます。今後21時以降は単品メニューも登場予定なので、食事はもちろん2軒目などにもどうぞ。なお、価格は税別です。



42.983458,144.386567

鮨・肉・酒肴 志 KOKOROZASHI

住所:釧路市末広町3-4
電話番号:0154-65-5257
営業時間:17:30〜24:00
定休日:日曜日

記事の内容は週刊fit2018年3月23日号掲載時点のものです。

地元産カキを使った贅沢な一杯をお値打ち価格でどうぞ

 厚岸町のJR厚岸駅前で、昨年9月にオープンした『お食事処 一福』。あっさり系のラーメンを中心に、厚岸の特産品であるアサリやカキを使った丼物、各種セット、定食まで幅広いメニューが揃い、地元客を中心に連日賑わっています。『塩ラーメン』(650円)が評判で、スープは、コンブとカツオをベースにトン骨、鶏ガラのエキスを少量加えたあっさりした味わい。ツルツルと喉越しの良い細ちぢれ麺との相性も抜群です。丼物のオススメは『福めし丼』(1000円)。ほんのり甘い醤油味の炊き込みご飯に、じっくりと煮込んだカキ、アサリ、ツブ、ホッキ、ホタテ、イカ、コンブをのせた贅沢な一杯で、厚岸の幸が一度に味わえます。福めし丼にカキフライ、蒸しガキ、アサリ汁の『一福セット』(1500円)も人気です。※価格は税込み。



かきラーメン(味噌) 1,000円 
地元産のプリプリした大ぶりのカキ5個をトッピング。コンブとカツオの旨味が溶け出したスープが、香ばしい味噌ダレを包み込んだまろやかな味わいです。塩、醤油味も選べます。



塩ラーメンと福めし丼(ミニ)セット 1,150円
一番人気の塩ラーメンと丼が味わえる人気のセットメニュー。福めし丼(ミニ)は、単品での注文もできて500円。他のラーメンとの組み合わせもできます。カツオめし、鮭めし(各250円)も人気。



43.055421,144.841416

お食事処 一福

住所:厚岸町真栄1-68
電話番号:090-7640-3507
営業時間:11:00〜19:00(日曜日〜15:00)
定休日:木曜日

記事の内容は週刊fit2018年3月23日号掲載時点のものです。

これぞまさに〝こっさり〟細部までこだわった絶品ラーメン

 釧路町にある北都小路の一角にオープンした『寅太郎』。実はこのお店、くしろの「こっさり系」ラーメンの先駆者ともいえるオーナーが、新しく始めた話題のお店なんです。豚骨、鶏ガラ、牛すじ、野菜に魚介だしを加えた深みのあるスープをベースに、あっさりからこってりまで様々なラーメンを楽しめます。なかでもオススメなのが『濃厚焦がしにんにく焦がし味噌ラーメン』。じっくり炒めたニンニクと香ばしく炒った味噌の香りがたまりません。別茹でして雑味を除いた背脂は臭みゼロ。自慢のとろけるチャーシューはもちろん、自家製メンマの食感もいいアクセントに。特注の中太麺はもちっとしてスープとの相性も抜群。細部までこだわりぬいた自慢のラーメンを、ぜひ一度味わって!※価格は税込です。



濃厚焦がしにんにく焦がし味噌らーめん 1,000円 
丁寧に下処理されたしつこくない背脂と、コクのある香ばしいスープに思わず唸ります。一度食べたらヤミツキに!



初代元味醤油らーめん(こっさり)700円
寅太郎の味のバリエーションは、この一杯が基本になっているとか。研究の末にたどり着いた自信作。迷ったらこれ!



43.017468,144.410962

寅太郎

住所:釧路町北都2-5-5北都小路横
電話番号:090-9751-1742
営業時間:11:30~15:00/17:00~19:30
定休日:月曜日

記事の内容は週刊fit2018年3月16日号掲載時点のものです。

 緑ヶ岡にオープンしたばかりの『cafe fika』。「fika」とは「ひと休みしてコーヒーを飲みながらおしゃべりを楽しむ」というスウェーデン流の食文化のことで、来た人にゆったり過ごしてほしいという願いが込められているそう。北欧風ブルーグリーンの壁が印象的な店内の一角には、キッズ用ティピーテントが置かれ、子ども連れでも気兼ねなく過ごせそうです。そんな同店の看板ランチメニューは『チーズハンバーグ(980円)』。国産牛と阿寒ポークを使ったジューシーなハンバーグは、ナイフを入れると熱々のチーズがとろ〜り!トマト味の効いたデミソースで、最後までさっぱり美味しく食べられます。ライス、サラダ、スープにドリンクもつきますよ。そのほか、カルダモンの効いた北欧風シナモンロールや、月に2回の限定メニューのキッシュもオススメ!※価格は税込です。



42.989108,144.410367

cafe fika

住所:釧路市緑ヶ岡4-6-8
電話番号:0154-65-5608
営業時間:11:00〜19:00 ※ランチタイム11:00〜14:00
定休日:火曜日

記事の内容は週刊fit2018年3月16日号掲載時点のものです。

 緑ヶ岡にオープンしたばかりの『cafe fika』。「fika」とは「ひと休みしてコーヒーを飲みながらおしゃべりを楽しむ」というスウェーデン流の食文化のことで、来た人にゆったり過ごしてほしいという願いが込められているそう。北欧風ブルーグリーンの壁が印象的な店内の一角には、キッズ用ティピーテントが置かれ、子ども連れでも気兼ねなく過ごせそうです。そんな同店の看板ランチメニューは『チーズハンバーグ(980円)』。国産牛と阿寒ポークを使ったジューシーなハンバーグは、ナイフを入れると熱々のチーズがとろ〜り!トマト味の効いたデミソースで、最後までさっぱり美味しく食べられます。ライス、サラダ、スープにドリンクもつきますよ。そのほか、カルダモンの効いた北欧風シナモンロールや、月に2回の限定メニューのキッシュもオススメ!※価格は税込です。



42.985249,144.383071

オルディネール

住所:釧路市黒金町7-2-2 マリントピアクシロ1F
電話番号:0154-31-3622
営業時間:ランチ11:30〜14:00 ディナー18:00〜23:00(LO.22:00)
定休日:日曜日※祝日はランチ営業なし

記事の内容は週刊fit2018年3月9日号掲載時点のものです。

くしろの夕日をこの一杯に SNS映えもバッチリのピリ辛ラーメン!

MOOの1階にある『食事処 しつげん』では、地元の食材を使ったくしろならではのメニューが楽しめます。観光客はもちろん地元の人も多く立ち寄る同店に、このほど新作ラーメンが登場しました。その名も『港の夕日ラーメン』。自家製のホタテラー油を夕焼け空に見立て、卵黄で夕日、かまぼこで赤灯台と白灯台を表現するという細やかさ。ベースになるまろやかなスープと、玉ネギとホタテのうま味が凝縮したラー油のハーモニーが絶妙で、ほどよい辛さがクセになりますよ。卵黄を崩しながら味の変化を楽しんで。なお、生卵が苦手な人には目玉焼きにしてもらえます。北海道産北あかりで作る人気メニュー『いもだんご』や、毎朝手打ちしている『手打ちもりそば』もおすすめ!※価格は税込です。



港の夕日ラーメン(辛) 750円 
自家製ホタテラー油がスープにコクをプラス!
辛党には「大辛」800円がオススメ。



釧路ラーメン 550円
釧路産の昆布とぎんなん草を加えるのが『しつげん』流。地元愛にあふれる一杯。



42.98178,144.383376

食事処 しつげん

住所:釧路市錦町2-4 釧路フィッシャーマンズワーフMOO1F
電話番号:090-2050-0005
営業時間:10:30〜18:30
定休日:不定休(MOOの指定日)

記事の内容は週刊fit2018年3月9日号掲載時点のものです。

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